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嶋田和子は

羽化する悪蛾

Tさんのメールでの疑問に答えて

嶋田和子本の底意に流れる

障害者侮蔑感と利用主義に感応して

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Tさん、ほんとうに、ほんとうに、

本当に、みんなで、議論しようという、気が、あるのですかね。

本当に、そんな気があるのですか

本当に、みんなで、議論しようという、気が、あるのですかね。

本当に、みんなで、議論しようという、気が、あるのですかね。

本当に、みんなで、議論しようという、気が、あるのですかね。

ほんとうに、そんな気があるのですか

本当に、そんな気があるのですか

本当に、みんなで、議論しようという、気が、あるのですかね。

ほんとうに、そんな気があるのですか

ほんとうに、そんな気があるのですか

ほんとうに、そんな気があるのですか

本当に、そんな気があるのですか

 

Tさんに、苦言を少々、

本当にその気があるのなら、

あなたは、リクツをこねるより

呼びかけ人会同の実現に向けて、

何らかの行動をしてもらえませんか。

このままだと、センスの良いメールをたまに打ってくる、

単なる「止め男」ですよ・・・

それも、いい、極上のタイミングで、打ってくるね・・・

それがあなたの役割分担なんでしようか。

 

前進友の会もえばっちも、

理論展開を目指しているのではアリマセン。

生きようと、もがいているのです。

キチガイが生き延びるために、試行錯誤しているのです。

ドロドロのグチャグチャの、ヨレヨレのヘロヘロの

矛盾と混乱に満ち満ちた必死の試行錯誤の

悪戦苦闘をしているのです。

 

メールの12)について

我々の生き様からは、そう見えている、と、言っているのです。

チガウというなら、みんなで、話し合おうでは、アリマセンか。

混同しているぞ、と、言うなら、みんなで、

話し合おうではアリマセンカ。

話し合いたいと、もう、九か月も、そう言っています。

早期介入ハンタイの会で、話し合わなければ、

我々の意見対立は、

内部矛盾から

容易に

敵対矛盾化してしまうぞ、と、言っているのです。

 

ちなみに、今回のことで、

もっとも、重要なことは、

皿ちゃんのブログに投稿された

Mさんは、

この間の我々の意見対立を、

外から見ていて、あの意見になったのです・・・

えばっちは、笠医師との

コレほどの意見対立を外に漏れないように

しようとしてきたことが、マチガイであったと、

自己批判しています。

それで、いま、エバッチを含め、前進友の会は

このように想い、笠医師や、くじら会などと、

このように意見対立していると、

オープンにした途端、

いろんな方面から

実は、いろいろと、想うトコロや違和感などがあったのだが、

えばっちは、百パーセント笠医師を信頼しているから、

言うたらあかんかなぁぁぁーーと想ってきたけれど、

よかった、実は、ずっと前から、

いろいろと違和感を感じてきていてて、

えばっちも、違和感や、批判あったんですね、

私だけではなかったのや、と、いうヨウナことを

言われているのです。

ビックリしました。ほんとうに、イロイロな意味で、

驚愕シマシタ。

想いきって、笠批判を開始してヨカッタと、想いました。

そして、その一端が

Mさんの嶋田和子氏本への本当にスバラシい投稿だし

古いなかまからの「七つの想い」だったのです。

スバラシいと、想いませんか、、、、、、

笠リロンの功罪について、議論が拡まったのです。

みなさんの想いに、えばっちは、ぎりぎりに、

間に合ったというわけなのです。

 

だから、内部矛盾なのか、敵対矛盾化してしまうのかの、

分かれ目なのです。

そして、いったん、

敵対矛盾となれば

えばっちは、キーサン革命は、キーサンは

己が生存とキーサンの誇りと歴史と文化をかけて、

飛び掛かっていくぞ、と、言っているのです。

話し合いを求めているということは、、、、、、

激突回避への「最後の努力」といったモノなのです。

しかし、そろそろ、その激突回避の努力も、

時間切れ、我慢切れになるぞ、と、言っているのです。

なんといっても、半年は、じぃぃーーーぃっと、

待っていましたからね・・・・

その間に、友の会ではなかまが三人亡くなり、

そのうち二人は、高齢で精神病院に入院したまま、

検査もされずに死んでいきました。

もう一人は、減薬が進まないまま、

ガンに追いつかれてしまいました。

そして、個人的な友人が二人も自殺していきました。

こんなに気が長いえばっちでも、

もうそろそろ我慢もゲンカイというわけです・・・・

えばっちは、甘いなぁぁぁぁーーお人よしスギルわ

と言われています。

闘うとなれば

生者たちとではなく、

亡者たち死者たちと一緒に闘う所存です。

弔い合戦です。

怨念てんこ盛り、魑魅魍魎百鬼夜行怨念執念バクハツです。

友の会のなかまの半分以上は、すでに亡者ですから・・・・

生者のなかまの三分の一近くは、入院しているのです。

「見えやすいアクジ」「見えにくいアクジ」と闘い

そして「すり替えアクジ」と闘うことになるのか、、、、

「ハツタツ障害者」「建病者エリート」「障害者エリート」

と闘うことになるのか・・・・・

闘うなら、テッテー的に闘ってみるかな、

これから十年ぐらいの闘いは、「すり替えアクジ」か・・・・

 

1)嶋田さんの本に、統合失調の症例はありません

統合失調者について書かれていないことで非難するのは筋違いです

むしろ、発達障害者に対する偏見と攻撃に受け取られてしまいます

2)嶋田さんと笠ドクターは、それぞれ違うご意見をお持ちです

両者を混同するのは、前進友の会が笠ドクターの手先であるという位に失礼です

 

でも、そうそう、

せっかくTさん二点指摘してくださりました。

もう少し、シャキンと、えばっちの個人的意見として、

答えましょうカネ。

まず

 

2)について、混同ですって、Tさん、ナニを寝ボケたことを言っているのですか。シマダカズコは、これからは、カタカナ呼び捨てにしたいと、想います、が、シマダカズコは、笠医師も、内海医師も、くじら会も、ハッタツ障害者も、早期介入ハンタイの会も、何もかも全てを利用しつくして、羽化しようとしている悪蛾なんですよ。それがわかりませんか。笠医師のセカンドを利用して羽化した化け物は、ウツミサトシとシマダカズコなんですよ。それとプラス、タイと。えばっちも、人物を見間違えテシマイましたよ、ナサケナイハナシです。コレが自己批判の四点目かな。Tさんも、笠医師も、くじらのママさん達も、おそらくシマダカズコを見間違えているのデハありませんカネ。。。。

えばっちは、今は分かります、シマダカズコは、あくまで、自分が有名になりたいだけのライターなのです、しかも、悪辣な、自分がライターとして成功するためなら、なんでも利用し、利用価値がなくなったら、サツサと、捨てていく、そんな、今まで知り合ったライターという人種の中での最低最悪辣ライターなんですよ。今は、笠医師ですが、その前は内海医師だったわけです、今は、くじら会ですが、そして、ハッタツ障害当事者会を立ち上げようとしているんでしようが、自分のライターとしての活動に利用できないとなったら、、、、、そのうち、ワカッテキマスヨ、、、、そのうちね、、、あと、十年もしたら、わかってきますよ。笠医師も、周りが、チカヅイテクルれんぢゅうが、ソンナン
ばっかりになりつつあるのを自覚しなきゃ、、、ね。

 

1)の前半部分について、ナニを言っているのですか、チャント、統合失調症に言及していますよ。よく読んで御覧なさい。

それと、もし、言及していないとしても、、ナニも、まったく無関係な、たとえば、原子炉事故について言及がない、とかで、批判しているわけでもないンですよ。メインテーマを巡って、当然言及されてしかるべきことが、抜けているのでは、、、、シカモワザトに、と、批判しているのですよ。

ドコガ筋違いなのか、、、。

ついでに、友の会の第一世代から、我々、第二世代への忘れてはならない、教えの一つ、を書いておきましよう。

「精神医療のことをナニか語るなり、書いたりするなら、精神病院のことを知らなければならん」

「精神病院のゲンジツを語らずに、精神医療のことをうんぬんカンヌンしてもはじまらん」

「レクと食事会や、エバタクン、レクと食事会やぞ」

最後のは、おまけのプレゼントですよ。

 

1)の後半について、これは、Tさんのおしっしゃるとうりです。敢えて言えば、そういう側面もある、とも、言えるんですよ、えばっちにとっては。

「キーサン革命宣言」の中で、はっきりと、悪魔の三位一体の一つは「ハツタツ障害概念のこれ以上の拡大と、容易貼付化だ」と言っているのです、から。

つまりは、マァ、それは、ハッタツ障害者が、精神病者集団の当事者性看板型翼賛病者運動ボスのように、制度政策提言路線に傾き、政治上のなんらかのポストに就任するなら、キーサン患者会と、鋭く対立するでしょう。

また、ハッタツ障害者が全精連の当事者性看板型翼賛病者運動ボスのように、社会復帰路線に、健病者路線に傾き、行政上の何らかのポストに就任するなら、キーサン患者会と、鋭く対立するでしょう。

つまり、当事者性看板型翼賛発達障害者運動ボスとは、対立する、と、言っているのです、当たり前です。でも、恐れることは、ナニモアリマセン、双方、正しいと想うなら、生きざまを掛けて、闘えばいいだけのことです。

もっとも、今のところその相手は、片岡博士一人だけになりそうですが。当分は片岡博士だけです。えばっちの知る限り、当事者性看板型ハッタツ障害者運動ボスに意識的になりたがつているのは、彼ダケですから、、、知る限りのハッタツ当事者の方で、そのような方は、今のところ、片岡博士以外は、皆無です。知らないダケなのかな・・・・

もっとも、今後、シマダカズコの講演公演に、ハツタツ当事者として誰が、一緒に壇上に登るのか、ママさんとして、誰が、そして、専門職として誰が、登るのか、注視していきたいモノデス、、、誰が、一緒にNHKテレビに出るのかなーーー

 

ながながと、書きました。

これ、また、ホームページに掲載してみましよう。

タイトルは「シマダカズコは羽化する悪蛾」でいこうかな。

それでは、Tさん、また、

キーサン革命バンザイ  前進友の会 えばっちより

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