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「むすぶ」三月号

対談のお知らせです

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なんと、司会は

四方ちゃん、で、光愛病院の

島田医師と

えばっちの対談が、

ロシナンテ社の今度出る「むすぶ」の三月号に

掲載されます。

中味は、ハッキリ言って、

ものすごく、濃いです。

当然、笠医師のセカンドの功罪はもとより、

ゲンヤクの方向を巡っての批判、

そして、発達障害概念を巡って

しかも、依存症のカンジャ会方面からの

ハッタツ概念に対する指摘

そして、家族会に対するキーサンカンジャ会側の怨念

『申請神聖真正ハッタツ臨床薬学博士カタオカ』に対する批判

と、もりだくさんの内容になっていますが、

圧巻は、

えばっち自身の了解のもとに

主治医の島田医師と

患者のえばっちの病名と診断を

巡って、

「えばっちを診断してみれば」

のやりとりは、必読です。

そして、ふたりの、詳細な、自己紹介がついています。

島田医師の自己紹介も

えばっちの自己紹介も

読み物として、とても、おもしろく出来ています。

さいごは、もちろん、えばっちのシビアーな自己批判です。

そして、司会をやってくれて、テープおこしもやってくれた

しかたシャチョーの想いの原稿も

なかなかのモノなんです。

彼が、こういうことを、一ページ以上にわたって書くことも、

異例でしょう。

四方ちゃん、なかなかのたいしたもんです。

是非とも、この号、ご購読ください。

三月末に発刊予定です。

発行元のロシナンテ社へ、ご一報下さい。

友の会でも。

そして、是非とも、定期購読を・・・・・

 

もしかして、連載も、あるかも・・・・

 

 

ロシナンテ社ホームページhttp://www9.big.or.jp/~musub/index2.html

電話FAX 075-533-7062

 

 

このメールは、どんどんと、転送、拡大、していってもらえると、助かります。宜しくお願いいたします。

 

前進友の会  えばっちより

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