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患者を苦しめることにツナガル

「セカンド」「ゲンヤク」

「ハッタツ」批判 番外

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笠陽一郎医師よ

逃亡とは、無責任だ

 

 

 

笠陽一郎医師よ

冷静になってみると

アナタ、ムチャクチャな主張を展開しているし、

キチガイ本人にとって、実に、本当に、酷い事を、言っているよ

ソレ、ワカンナイのかな

分からなくナッチャッテるのかな

 

広瀬氏へ

なんとかしなさいよ

アナタ、笠将軍の側用人ダロ

ナントカシナサイヨ

笠幕府の御側御用を勤めているワケダロ

ナントカスルベキダヨ

 

 

ヒロセ氏よ、アナタも認めていることだが、

酒飲んでメールなんか打つなよ

ナニが、あのメールは、泥酔状態で、打ちました、ダ

こちらは、キチガイが、必死で、生きようと、もがいているんだ

大概にシテクレヨ

アナタからのメールは公開はしないよ、えばっちの惻隠の情ダヨ、

酷過ぎるモンナ、アのメールは。

酒飲んで書くからだ。

でも、えばっちからのメールは、

公開しておく。

この間のモンダイをはっきりさせてるし、

何よりも、

体調の悪化や健康問題という理由ではなく、

笠将軍が、対談から、逃げ回っていることを

ハッキリさせた方が、良い、

と、想ったからだ。

 

で、だ、だとしたら、

だとしたら、対談から逃げ回り、

早期介入ハンタイの会の呼びかけ人会同

を、わざわざ、開かないようにしている理由はナンナノカナァァァァーー

今や、ケッコウなみなさんが、

笠医師とえばっちとの、対談を、求めているのが、ワカラナイカネ

トウシツ一神教のみなさんもハッタツ一神教のみなさんも

そして、この間の激論をシンパイして、みてくださっているみなさんも、

そして、なにより、ゲンヤクに、取り組もう、という

みなさん、も、だよ。

ナンデ、逃げ回る、カネ、笠医師は、、、、、、

この逃亡は、笠医師の、無責任さを、表わしているよ。

しかも、健康問題ではないと、明言してしまって・・・・

本当に、酷い、ヒドいハナシだ。

しかも、何度も言っているが

この会の、賛同人、見てみなさいよ、コレダケのみなさんを募っておいて、

呼びかけ人会同も開かないママ、

ナントカ、自然消滅を狙っているようにしか

見えないがね、、、、、

本当に、ヒドいハナシだ

ナサケナいハナシだ。

 

酷いといえば、あまりにも、なんというか、絶句してしまった

アレホどの大事を

アンなふうに、書くのか、笠医師よ

絶句してしまった

ナニガ、退行から蘇らない、ダ

ナニガ、地獄のような減薬、ダ

ナニガ、親子心中が待っている、ダ

アナタ、こんなことを、替え歌や、

コラムのタイトルが変わる、笑ってくれ、ナンゾ、と、

一緒に書くことか

ナニを考えているんだ

ナニガ、ゲンヤクからダンヤクを提案すべきところ、ダ

ナニガ、自殺したケース、心臓麻痺で死んだケース、ダ

ナニガ、失敗例(特に自殺例)の、忘れられないケース、ダ

一体全体、ナニを考えているんだ

アナタ、ナニを書いているのか、分かっているのか

エビリファイを使いたいダト

クスリはゼロではなくて、エビリファイを使いたいんだ、ナ

ソウナンダ、な

今さらいったいナニを言ッテいるんだ

親子心中って、アナタ、こんな風に言うべきことじゃない、ヨ

地獄のようなゲンヤクの果てに、親子心中、って、

イッタイイッタイナニヲ言ってイルんだ

これは、タイヘンな事なんジャナイノカ

しかも、遅すぎる、遅すぎるよ、、、、ナントイウコトダ

十年やらなけりゃ、分からなかったことなのか、本当に

アナタ、隠していたのではないか、、、何という事ナンダ

退行から、蘇らない、とは、どういうことだ

コウイウ事を、もっと、チャント出すべきだ

徹底的に出すべきダ

 

いったい何人が

ゲンヤク途上で、死んだのだ

再入院になったのだ

チャント、言うべきだ

酷い、あまりに、ヒドイ、、、、

それで、コンナ言い方で、逃げてしまうツモリカ

若い方が、早く解放される、ってか、ドウシテ、今まで

ソレをちゃんと、言わないんダ

 

しまいくちには、

血中のナンタラ酵素の量を測ればタラ

ドウタラコウタラの抗体検査を受けたら、タラ、で、

ハッタツ障害かどうか、分かる、って、ドウイウコトダ

いつから、アナタ、生物学的精神医学の信奉者にナッタンダ

光トポグラフィーの写真さえとりゃあ、

精神病の診断が確定できると言っているのと、何も変わらんぞ。

ホント、光トポトポ写真で、精神病わかるタラ、

精神病治したかったら、点滴打ち続けて、脳を冷やすンやタラ、

今度は、アレルギーの血液検査、って、

ホント、トンデモ精神医のセカイに、なりかかってきたぞ、こりゃああーー

ハッタツくさいヤツに、すべからく血液検査し始めたらどうなると思ってるんだ?

これぞ、生物学的精神医学によるところの、保安処分に使われちゃうよ。

アナタ、、コレ、ドレダケ恐ろしいことか、分かって

言ってイルノカ

 

片岡聡ハツタツ大博士の阿呆坊が、

法務省の矯正局長の依頼で、公演しでかす時に

観察法病棟に、発達障害専門病棟、造られようとしているときに、

コレ、タイヘンなコトなんだゾ

タイヘンなコトを言ってるンダゾ

 

精神医というヤツラは、どうして、こんなに、傲慢なんだ

ナンデ

患者の言うことを聞かないんだ

オマイらは、みんな一緒だ

患者の側が、ちょっと、シビアーに口答えしたら

オモシロクなくて面白くなくて

本当に、おもしろうなくて、

ケツをまくりやがる

卜部もそうだった

岡江もそうだった

大越もそうだった

笠陽一郎よ、アナタも、結局は、ソウナンダネ

 

なんで、おれとの、対談を逃げ回るんだ

コウイウ事を、チャント、議論できる、出せる機会を失ってしまうんだゾ

それが、分からないのか、笠医師よ、分からないのか

分かっていて、逃げ回っているのか、、、、、、

 

この間頂いた、手紙に、こんな一節がアッタ。

ご本人の了解を得て、引用させて頂くことにした。

よく読んで貰いたいモノダ

『それと笠医師と江端さんの対談は、本当に必要だと思います。

それを望んでいる人も多いと思います。が、笠医師は、逃げるのでしょうかね。

「健康上の理由で」どうしてもだめというなら、「電話対談」をしてそれを公開する、というのは、どうでしょうか?

皆さん自分で主治医と交渉しながら「適量探し」をして、

結果的に楽になっている人が増えてきています。』

 

笠医師、アナタ、この手紙を、チャント読みなさいよ

健康上の問題では、ナインだね

じゃあ、ナンダッテ逃げ回るかね

対談は、しなけりゃ、ならんのや、逃げ回るな、笠陽一郎医師、よ。

逃げ回るんじゃない、笠陽一郎医師よ、、、、、

逃げ回りながらの、ハツタツ一神教の折伏カナ

強制減薬と強制断薬と云う拷問と

ハッタツ特性理解がアレば、働ける、との、

強制社会復帰と云う拷問カナ

精神科に、新しい拷問が、めでたく、誕生シタネーーー

 

クジラママさん家族会の新施設、

ハッタツクリエイテイヴダンヤク新精神科拷問詐欺要所に

ナラナキャいいんだが・・・・・・・

闘う相手が、増えた、ダケだよ。

強制社会復帰の、拷問だよ

ゲンヤクして、ダンヤクして、クスリゼロになって、

就職できたって、さんざん宣伝してるけど、

そんなもんは一部だろうよ

大方は、クスリゼロなんかになりやぁーせんし、

なったトシタッテ、そうそう働けやせんぞ。

結局は、殺されてしまうんじゃないか?

笠医師よ、ハッタツ特性理解があれば、

働きやすい職場が

作れるはずだって、言ってるけど、そんなに甘くはないよ。

この社会復帰圧力で、殺される障害者が、増えるだろうよ。

 

そもそも、笠医師

『底辺労働』の経験ないだろ

金に困ったこともないだろ

アッタとしても、『趣味で』、、、のハナシだろうよ、、、チガウかい

みんなの部屋のみんなの職歴聞いたら、びっくりするぜ

そんなに甘くはない

それは、キーサンが一番よく知っている

クスリゼロになって、ハンパ者センセイ五職になれるヤツなんて、

ほんの一部のエリート健病者に決まってる

 

それじゃあ、おれのアルバイトや仕事の、羅列を見てみろよ

世間様は、そんなに、甘かないぜ

まずは、自衛隊だ。

(軍隊の新兵・二等兵というヤツダ、MOSは、施設手、ツマリ工兵ということだ。銃剣道で、絞られたぜ。先任助教がよ、この道が得意だったからタイヘンだったんだ。もっというと、旧軍の士官学校出がまだまだ、幹部にたくさんいた時代だ、荒っぽかったよ、行軍と戦闘訓練が一番キツかったね。ハイポートとか云うフル装備で、自動小銃もって、走り続けるという訓練ダカ、班長助教達のイジメダカ、分かんないようなのがあって、その時は、気を失って気が付いたら班のベットで寝かされてタヨ)

東本願寺の出版部の編集助手

(坊主たちの金のハナシを聴きながら、毎日ひたすらテープおこし、坊主どもの派閥争いが凄かった。例のお東さん騒動の裁判の真っ最中だったから、廊下で誰かと立ち話するだけで、面白い話が飛び交っていた。職場内のイヂメが一番すごかったのが、この職場である。仕事の手の遅い女性事務員を坊主たちがイジメ抜いていた。自分のお寺の方で、葬式や法事ができたら、サッサと休んでしまうので、雑誌の締め切りに合わすために、むちゃくちゃな記事を作っていた)

室町の呉服問屋の丁稚

(このころは、ホントに丁稚という言葉がまだあって、内々には使われていたものだ。扱いも、ソノトウリであった。一番下っ端の丁稚の仕事は、店の前の掃除と、神棚のある部屋の掃除と、食堂の掃除と、商品の配達だった、)

消火器の詰め替え

(手が荒れてタイヘン。若干詐欺的なとこがあって、それについていけなかったら、スパッと首を言い渡された)、

京都簡易保険事務センター

(結局、ここで発狂した、ここの労組の共産党と当局の労務管理によって発狂させられた、といっても、過言ではない、人事院の公平審を闘って復職したものの、末端管理者と近畿地方郵政局からの労担達の現認体制で、おれの席がいつも十人ほどに囲まれていると云う職場だった)

シズヤのパン屋の下働き

(職人さんたちに怒鳴られないように、シャカシャカと道具を洗っていかなければならなかった。手元に洗い上がりのバットやボウルなどがないと、職人さんたちは、すぐ機嫌がワルクなって、怒鳴られた。でも、焼損ないのパンを持って帰れたのは助かった)

とある禅宗のお寺の寺男

(昼食付一日行って三千円、でも、和尚さんもお裏方も、おんなじテーブルで、おんなじものを食べさせてくれた。庭掃除、枝打ち、お寺のイベントの手伝い、穴掘り、溝掃除、なんでもやった。病院の外勤作業の一環だった。和尚さんたちとしては、お寺という場で、精神病患者さんの社会復帰に役立つのなら、、、と云う気持ちが強かったと想う、だからたまに、本堂で座禅を組ませてくれた)

ケンウッドの組立工場

(ラインの流れが速すぎて、ついて行くのにやっとだった、このライン工場は、残業もあって、とにかく、タイヘンだった。作業にやっと慣れたと想ったら、ラインの速度を上げるンだよね、ラインの真ん中に天上から電光掲示板が下がってて、完成台数が、刻々と出るもんで、気が気ではなかった。一度下痢気味の時があって、その時は、おうじょうした。機械に合わせて仕事するとは、どういうことか、オモイシッタ)

プラスチック工場

(埃と騒音と、熱がタイヘンで、単純作業の繰り返しで、リサイクル産業の実際は、すさまじい労働だと、知った)

森林組合の現場労務者

(ホントタイヘン。夏草の一番刈二番刈、縄のボッカ、枝打ち、除伐、間伐、危ない作業だった。カンカン照りの中、ヘルメット被って、刈払機での夏草刈りと云うのは、本当に過酷だった。刈払機のエンジン熱をもって、熱いなんてものじゃナカッタ。ガソリン入れるときにしくじって、一台爆発させてシマッタ。枝打ちは、あの高さまで、地下足袋装着の爪とベルトのロープで、登っていく、小型チェーンソーをたすき掛けして登っていく、、、怖い仕事だった。刈払機と、チェーンソーの事故も、何回か見たが、壮絶だった。ここのオッサンらの喧嘩は、鉈が出た。しかも、仕事が終わったら、帰りの車の中で、一升瓶が積んであって、それラッパ飲みしながら喧嘩が始まった、スズメバチとマムシは、日常茶飯事、クマにも出会ったことがある)

トアル建設会社のアルバイトという名目の、実は、立ちんぼで発掘現場

(手配師のおっちゃんらが、「あんちゃん、まだ若そうやし、工事現場やのうて発掘現場にまわしたろ」と言われて、発掘現場の飯場へ連れていかれた。飯場のおっさんらの喧嘩が大変。それと、ツルハシの担当が大変。ヤサしい刷毛ばっか持ってたら、おっちゃん等に睨まれるから、自主的にツルやら剣ズコやらを取りにいかないと、、、、アカン、、、、若いのは)

パナソニックの自動販売機の組立工場

(なんといっても、ラインだから、便所にも行けん。あの大型の自販機をラインで組み立てるんだから、動いているラインをまたいだり、乗ったりしての作業、危険だった。アスベスト作業まであったんだ、エアードライバーの騒音は凄まじかった、ラインのどの工程に配置されるかで、運命が毎日変わる、なんといっても派遣なので、ホンチャン労働者の休みの穴埋めに使われるから、タイヘン)

重度心身障害者のみなさんの通所援護事業所での介護

(七年やらしてもらえた、唯一の、とてもよかった仕事だったが、腰と膝をいわした。クスリと病状で、介護している人への責任が持てなくなると想い自主的に辞めた、この時は、本当に惜しまれて辞めたよ。クスリは、便所で隠れて飲んでいた)

とある作業所で茶団子の箱折り

(毎日あんなことしてたら、病気悪くなるに決まっていると、想った。ちなみに1日しかもたなかった。いくつか仕事をしたなかで最短記録の退職が、福祉的就労というのが、笑えると云うか、ナサケナイと云うか)

 

ぼくの仕事歴なんて、ほんとは、たいしたことはナインですよ

こんな程度のモンなんです、、、

友の会のなかまたちの中には、本当に想像を絶するシゴトを体験しているよ。

ホントだよ。

なかまの何人かは、精神病院と釜ヶ崎を行ったり来たりしてたんだから。

 

そんなに世の中甘くない

セカンドゲンヤクハツタツダンヤク療法による社会復帰圧力に、

殺される患者出てくるだろうよ

ナニガ発達特性理解があれば、働ける、ダ、そんなに甘くはない、と

想うがね

だから、キーサンは

反社会復帰を

働かない権利を

地の底から、生み出してきたのだから、、、、、

生命の底で居直り続けながら、生み出してキタンデスヨ、、、、

 

医療面だけ考えてても、あかんぞ。

みんなの部屋のナカマにね、こういう心配が頭から離れなくて

薬飲むという判断をせざる得ないという

悩みを抱えているナカマがいるよ。

「えばっち、もしクスリゼロになって

生活保護と年金引き剥がされたら、どうしたらいいんでしょうね。

だったら僕、クスリ飲んでもいいです」

と言ってるよ。

ナカマたちは、クスリなんか便所にすてちゃえばいいんだから、

そんなに心配なら名目だけクスリもらって、飲まなきゃいいんだよ。

と、言っているんだが、

そしたらさ、

血液検査されたら、クスリ飲んでないのが、わかっちゃうんじゃないかと、

また心配出てきちゃってさ、

クスリゼロになる可能性が出てきたナカマが

クスリゼロになりそうがゆえに悩んでるよ。

他にもたくさんいるんじゃないかな。

これがキーサン患者会の中で話されてる中身だよ。

これがキーサン患者会だよ。

悩みは深いよ。

セーカツ全体で見ていかなきゃならないよ。

飢えたことのあるナカマだから、

生活保護に関しては、このところの報道もあって

ほとんど

下手なことはできないので、もう、生保のために、クスリ飲む、って言ってるぞ。

あなたね、このナカマの不安解消してやってくれよ。

オレタチガ、ドンダケ言ってもダメなんだよ、、、

本当に大問題になりかかってるんだ。

せっかく、クスリゼロになりそうな、友の会のなかまの

声とは、こういうモンだよ

これがキーサン患者会というものだよ。

これが自立して暮らしているキーサンと云うものだよ。

 

ナニガ、キーヤンだ

キーサンと云うのは、ごかいが、生んだ、言葉ではないのか

このキーサンと云う、生命の底で居直る、そのもっとも大切な言葉の魂を

それを

アナタは、キーヤンと、揶揄するのか

キーヤンと、揶揄してシマッタ

アンなふうに・・・・・・

もはや、ドウシヨウモナイ、、、、、、、、

 

 

 

 

 

 

ヒロセ氏よ

1. なんという、すぼけたことを言ってしまったのだ。

自分が、なにを言ってしまったのか、わかっているのか

これだと、

笠理論の信頼性が、ますます下がるのがわからないのか。

だって、

定義づけの変更で、

この笠理論に基づく非常に過激なある種危険な

新しい治療法セカンドゲンヤクハッタツ療法の結果が、

どうとでもなるということを、実演してしまったのだぞ。

ハッキリ言って新しい治療法のジッケン結果が、

定義づけと前提となる条件の変更次第で、

どうとでも解釈可能だ、

数値もいくらでも動かせる、ということを、

実演してしまったのだぞ。

それが証拠に、先だってのメールで三吉ドクターが、

去年1年で患者さん6人殺したと、毒殺精神医と、

おれに言ってきたようなもんなんだが、

その同じ三吉ドクターが、クスリゼロではないクスリゼロという

定義づけの変更をすれば、非常にすばらしいセカンドゲンヤク医になると、

おれに言ってきたわけだが、これ、おかしかないか?

アナタね、いい加減にシナサイヨ。

三吉ドクターを糾弾したいのか、

すばらしいセカンド医として褒め称えたいのか、どちらかにしなさいよ。

わかった、えばっちとしては、

その前のメールで患者さんが殺されているという、

あなたの内部告発を、本気で助太刀することにする。

だって、殺されたんだから、重大問題だよ、

アナタね、自分の現場で闘いなさいよ。

もうネットでなんかダメだ。

来週から、去年1年で6人の患者さんが、

三吉医師、あなたの処方で死んだという、

クリニックの職員からの内部告発があったと、さしあたって、

抗議FAXと手紙を送ることにするから、

亡くなった6人の患者さんの仇討をしてくれ。頼んだよ。

おれのFAX攻撃のすさまじさはよくわかってるだろ?

 

2. さらちゃんのブログ、圧巻だろ?

アナタ本当に

意味わかってるのか?

だったら、さらちゃんが最直近のブログで、

「笠医師のセカンドは受けてはいけません、

患者・当事者の人生が破壊されます」

という結論に達したことを、どう想うかね?

 

3. アナタね、一体なにを言ってるんだ?

子どものお使いより悪いぞ。

こんなこと、書いちゃったら、

じゃあ笠先生は、なぜ江端さんと対談しないのかという、

当然あるだろうママさんたちの疑問も再燃だよ。

ココを注視しているみなさんの疑問再燃ダヨ。

だって、体調が悪いせいでないって、

わざわざ追記で明言するとはどういうことだ?

ママさんたちですら、笠先生は体調が悪いから

対談できないのですね、という納得だったんだぞ。

ソウジャナイノカ。

笠医師本人だって、そう言ってなかったのか?

体調のせいじゃないというなら、

なんだって対談を断ったのか、

その理由をはっきりさせてほしいもんだ。

体調以外に、どういう理由でおれとの対談から逃げ回っているのか、

公言してほしいもんだ。

さらに言えば早期介入の会の呼びかけ人会同ができない理由も

ちゃんと教えてほしいもんだ。

 

 

4. さっぱりわからん。

なにが言いたいんだか、さっぱりわからん。

お釈迦様を持ち出して、なにが言いたいんだ。

よくわからないぞ。

ハッキリ言うが、おれの文章は、仏典じゃなくて、

阿修羅餓鬼畜生魑魅魍魎怨念外道にナッタなかまたちの、な、

そして、キーサン革命の鬼の、な、反吐やがな。

よくわからん、だったらおれは、よくわからないまま、

イエス様のお言葉でも引用しろってのか?

反省してますという意味なら、

こんなお釈迦様を持ち出さないで自分の言葉で反省しろよ?

お釈迦様だって、さ、

都合の良い自己反省の言い訳につかわれたら、

迷惑ってもんだ。

 

あのな、この間のメールのやり取りを見てて

アル中のなかまがね、こう言ったよ。

酔っぱらいの相手はしない方がいいですよ。

もう一人のなかまがね、こう言ったよ。

たちの悪いインテリだから、もうほっといたらどうですか。

ほんとに三吉クリニックにFAXするんですか。

ってね。

それでね、当然とは言え当然なんだけど、一応言っとく。

アナタにこの返信メールを打ったら、即座に、

アナタのメール含めて、

この文章、えばっちえっばちのgoole+に、アップしとく。

己のゲンバで、死者続出を、止めたらドウダ。

マズハソレカラダ、チガウカ

 

   前進友の会 えばっちより

 

 

 

ヒロセ氏よ

ナニが言いたいんだかサッパリわからんぞ

えばっちがアホだから、わからないのか。

いや、チガウな、どちらにもいい顔しようとする、からだ

もっと、ハッキリものを言え

だから、こんな分かりにくいワケのワカラんメールになる。

 

まず第一に

子どものお使いや、ナインや。

笠医師に伝えました、こう言われて断られました、って、

それを伝えるだけなら

子どものお使いと一緒や。子どもでも、もう少し工夫しよるぞ。

断られたところから食い下がるのが、アナタのやくわりだろう。

断っておくが、対談を申し込んでいる。対談だ。

今や笠医師とエバッチとで、個人的に電話で話し合ってコウナリマシタ、

とかいう、モンダイなのではない。意見の対立を公表していくことに意義がある。今、我々のホームページと笠医師のホームページを食い入るように見ている人たちに、伝えなけりゃならん。そこで、判断してもらうということだよ。

それと、笠医師、ゲンキそうでないかい。セカンドも再開して、るしなぁぁぁーー「遠慮なくドンドン来てください」って書いてるんじゃないの。

笠医師も、自分の病気で、逃げている気がするがなぁぁー

そこのところは、ヒロセ氏よ、どう考えるかね。

しかたちゃんという、これほど、シミンウンドーの現場を知り尽くした人間が、

対談すべきだと、言っているのを、どう考えているのか。

エバッチの自己批判の一つは、

笠医師とのこれほどの意見の違いを外に知られないようにしようとしたことだと、言っている。公表することに意義がある。

二人きりで電話して、ナニになるのか。

それどころか、笠医師との電話は、危険ですらある。どう危険なのか、アナタ忘れたのか。アナタが、電話で二年前にぼやいていたことだが・・・・

もうすぐ公表する「批判其の肆」で、こう書いた。読んでみたらいい。

 

「アナタに比べると、しかたちゃんタイシたモンナンだヨ、十年も前から、エバタサンをリヨウしてるんですよ。モノ言う当事者はベンリなんですよ、って、おれにむかって、ずっと、言い続けてキタンダカラ、ね。アナタ、片岡聡、ベンリでしょうよ。くじらの母親たちベンリでしょうよ。嶋田和子だって、ベンリなんじゃないですか。じゃあ、このおれは、えばっちは、アナタにとって、どうだったんでしょうね。94年から去年までね。トラの威を借るキツネだぁ、アナタ綺麗ごと言ったらダメだよ、ほんと。アナタ人を利用してるよ。アナタね、電話一本かけりゃあ、思いどうりにヒトが、動くと思ってないかい。二年前の秋ごろか、ヒロセ氏が電話で、くどいてたよ。電話でママさん動かして、逆らうようになってきたら、切り捨てる、と、言ってたよ。ヒロセ氏が言ってたんだよ。想えば、おれも、そうヤラれてきた、気がするよ。ヒドイハナシだ。」

 

思い出せたかね。

前進友の会に来たいだ、ナニを言っているんだ、

その前に、行くところがあるだろう。松山だよ。

直接、笠医師に、掛け合ってきなさいよ。

笠将軍に諫言するのが側用人たるアナタの役割だろ。

特定されるのは困るンだが、

実際に笠将軍に直訴に及んでいる関係者がいるんだ。

「笠先生、アナタ、少し、抑えてくれ」ってね。

その人、勇気あると想ったよ。アナタそのくらいせめてやりなさいよ。

 

第二にね、

アナタ、いつから、一割二割と言うようになったかね。

アナタね、はしなくもね、下記のメールで、言っている、が、

クスリゼロになるのは一割二割だと、いつから公言するようになったかね。えばっちが問題にしてきたのは、それを、さも大多数がそうなるかのように言ってきたことだよ。

これが笠医師本人も認めてるよ。

アナタ、過去の自分の発言、思い出しなさいよ。アナタだって、自分で反省するところはないのかね。2年前どう言ってたのか思い出しなさいよ。アナタね、笠将軍の露払い的に大多数がクスリゼロになるんだって言ってなかったか。

だからえばっちは、自己批判したんだよ。

そして、笠医師から直接、千人から二千人だ。二千人は越えないって、聞いたときに、 愕然とし たんだよ。そして、それは嘘言ったことになりませんかと言った時に、だってえばっち、敵がいるだろ、って聞いたとき、これはもうだめだと想ったんだよ。

敵がいるからこそ、こちらは、真実を語り、現実から出発すべきなんだよ。

だからあえて聞く。ゲンヤク途上で、

何人が再入院になるんだ。何人が死んだンだ。

何人が、また、クスリを飲むようになったんだ。

 

第三にね。

アナタに涙しながら、エバッチが声かけてきた賛同人のみなさんの申込書を見たんなら、せめて、その意味でも呼びかけ人会同開きなさいよ。

体の悪い学級会じゃないんだから。三流の市民運動レベルより、まだ悪い。

お笑い状態だ。これだけの賛同人を募っておきながら、この会どうするんだ。

しかも、この会でしかクジラ会の新施設作りの、

監視が出来ないんだよ。

監視が出来なかったら、直接攻撃しか手段がなくなるんだよ。

ゲンヤクハウスか断薬クリニックか、ハッタツクリエイティブハウスかなんだか知らないが、家族会の作り上げるものは結局は、社会復帰圧力になるだけだよ。そこでも、ゲンヤクと社会復帰圧力で、何人も殺されることになるだろう。

まさかとは想うが、アナタ、そのママさんたちのセカンドゲンヤクハツタツ新施設の施設長候補だったりしてね。あなたか、旅人中川氏だったりしてね。

だったら、ぜひとも開所記念イベントにエバッチと前進友の会を呼んでいただけたらと想うね。

 

第四にね、

アナタなにをえらそうに、言ってるんだ。

まったくモンダイも見えてるものも違うと想うね。

こういう青年達をつなげちまって、それで、

1000人から2000人がクスリゼロになったというように

言ってるんだとしたら、ちょっと違うと想うなぁ。

精神や心理が手を出さなかったら、

それでよかったというモンダイだよ。

ちょっとまともな、親身になってくれる保健室の先生や、カウンセラーや、大学の学生生活支援相談室でのアドバイザーやらが、相談に乗って、精神科につなげなくてよかったというハナシだよ。昔ならお手次寺の和尚さんと庵主さんとに、それなりにシビアーなーな相談何度もして、助かった、というハナシだよ、それを、さも、笠理論が正しいというように言う のは、

ちょっと違うんじゃないかと想うがね。おれは、本当にそう想うんだよ。それはさ、元々から、クスリ飲まなくて済む若者達たち、少年少女達を、クスリにつなげなかった、というハナシだよ。それは精神病でもないし、わざわざ、ナントカ障害ともつけなくていい若者達じゃないかねー。それはそれでよかったと想うし、

この世の中で、ぜんぶ精神科医にもっていこうとする世の中なんだから、

アナタもよくやっていると想うンだが、

そして、助かった若者たちが、いることも確かなんだが、

なんだろうね、この違和感は。

わしらキチガイのセーカツとは、精神病院の現実とは、あまりに違い過ぎて、

苦笑いが出てしまうんだ。こちらは、三十年以上もクスリ飲まされてて、一度も精神病院退院したこともない、そんななかまの SIADHを騙され続けてきた、というようなモンダイなんだが・・・・

そして、ハッタツ障害で、ますます精神科受診圧力が、

高まっていく現実を直視すれば、モハヤお笑いかなぁ、って、想うね。

しかも、自分の雇い主の精神医につなげなくてよかったと、こんな事、エバッチ宛のメールで、言うことかいな。と、想うんだよ。

 

 

だから最後にね、

アナタね、

そこまで笠理論の信奉者なら、

そして、アナタの現場が三吉クリニックなら、

そしてここまで三吉ドクターの処方を問題視するなら、

それをもっともっと三吉ドクターにぶつけるべきではないのか。

しかも、アナタ、三吉ドクターの処方で患者が死んでると、

僕にメールで伝えてるのと、モハヤ同じことだが、

どういうつもりなんだ。

三吉クリニックにカチコンでくれってことか。

だったら、アナタ、その前に、自分の身体を張って、

自分の首かけて、三吉ドクターの処方を変えさせなさいよ。

笠理論で、折伏しなさいよ。だってアナタの現場で、死者続出なんでしょ。

だから現場でやらなけりゃあ、だめだよ。

死んでるのは病者だよ。

アナタが、笠理論で助けられるというのなら、精一杯やりなさいよ。

まずは、三吉ドクターを変えなさいよ。

こちらは、ゲンヤクに反対してるわけじゃない。

ゲンヤクで殺されることに反対してるんだよ。

増薬で殺されてるんなら、五点張りで殺されてるんなら、

電パチで殺されてるんなら、スイカ割りで殺されてるんなら、

死んだなかまの仇討をしなさいよ。

えばっちが言ってるのは、

この殺しの上に、

さらに、ゲンヤクでも殺されてると言っているんだよ。

まずは、そこまで言うんなら、

三吉ドクターと、もっと闘いなさいよ。

その闘いにエバッチが助太刀してあげよう。

まずは、このメールとアナタからのメールを公開しよう。

できるだけ三吉ドクターの目につくように。

闘いとは、そういうもんだよ。

キチガイは自分が入院してる病院と闘ってきたんだ。

アナタが賭けるものは自分の給料だけだよ。

ヘタに医者に逆らったら、

キチガイは退院もできないし、

生保の診断書も年金の診断書も書いてもらえないし、

どうにかすると、看護士に責め殺されるよ。

四肢拘束で殺されるよ。クスリで、殺されるよ。

アナタはいいね。どんだけ三吉ドクターに逆らっても、

四肢拘束される心配はないよ。

じゃ、これを送ったら、

即座にえばっちえばっちのグーグルプラスにあげておくから。

これから、三吉ドクターとの闘いに、そなえてくれよ。

去年殺されたなかまの仇討をしてくれよ

 

 

追記

 

あなた本のこと言ってたね。あのキーサン革命宣言という本のことなら、

あなたに渡った50冊は贈呈したものだから自由にしてもらいたい。

贈呈したものだから、お金はいらないよ。

それよか、あなた忘れたわけではないだろ?

2年前、こう言ってなかったか?

出版やめてください。

やめられないんだったら延期してください。

どうしても出すんだったら、

キーサン革命極意の併伝と真伝、削ってください。

で、おれは譲りに譲って、

その2つの原稿を落として出版したんだよ。

まさか、あなた忘れたわけではないよね?

今想えば、あの2本の原稿、読み返してごらんよ。意味がわかるから。

 

2014年6月10日 前進友の会えばっちより

 

 

 

広瀬氏へ、えばっちも、そろそろ、我慢も限界ヤデ

あなたの謝罪のメールを受け取って、はや、

1か月になろうとしているのではないか。

下記の、1,2,3のうち、どれか一つでも実現可能性があるのなら、

報告してもらいたい。

この際だから、片岡のアンポンタンは、もういいが、笠陽一郎医師との対談、並びに、早期介入の会の呼びかけ人会同は、『シミンウンドー』としても、必要なものだと思われるが、どう考えているのか。

つまるところ、1と2の途中経過を知らせていただきたい。

 

エバッチとしては、片岡の羽化、嶋田和子の羽化は、

もはや、アンポンタン過ぎるのでどうでもいいと想っている。

 

最も重大な羽化は、クジラ会の羽化である。

クジラ会が、何らかの名目で、

ナニカのオカシな施設を作り上げるのではないのかと、

最大限懸念している。

過去の羽化は、止められなかった。

この羽化は、このクジラ会の羽化は、

この、家族会の羽化は、

患者会が頑張れば、

この羽化を阻止できるのではないかと考えている。

いや、患者会としての責務は、家族会の羽化を、

監視することである。

えばっちとしては、

個人的には、発達障害概念に対し、根本的な疑問を提示し、

今までと同じように、家族会のやることに、

すべて反対しているというだけのことである。

だから、今までと同じように、家族会の作る施設に、

徹底的な批判を加え、監視を強めるということである。

ナントカ喜連川施設と、全く同じことである。

家族会の羽化は、阻止するつもりである。

 

早期介入の会の呼びかけ人会同、並びに、笠医師との対談を

可及的速やかにセッティングしてほしい。

1年も前から

言い続けている。

 

なお、このメールは、アナタからのメールも含め、公開するつもりでいる。

 

2014年6月9日  前進友の会  えばっちより

 

 

 

 

 

 

 

ヒロセ氏へ

 

誤れば謝って済む問題では、もはや、無い。

キーサン患者会の本質が、

今後の精神医療との対決の方向が、かかっている

 

以下の三点を、二か月以内に、ただちに実現させなさい。ただちに。

もう一年も、待っている。

場所と時間は自由、えばっちが、ソコヘ行きます。ヂゴクであってもね。

 

大至急、むすぶの四方社長と相談の上

笠医師とえばっちの対談の実現を、はかりなさい。

笠医師を説得しなさい。

 

呼びかけ人会同の実現を、はかりなさい。

全員でなくとも結構、呼びかけ人と賛同人の中から

希望者をつのって、セッティングしなさい。

ただし、谷光さん、相羽さん、あなたは、必須参加です

 

さらに

片岡聡とえばっちの対談の実現を、はかりなさい。

片岡君の身体の安全を保障して、あちらの意向を問いなさい。

 

二か月以内に最低が両方とも実現しない限り

もはや、ヂゴクの釜のソコまで、闘うことになる。

5/19をもって、えばっちのホームページ乾坤一擲に公表される

文章を、読んで、大至急、現実的にチャントした実現をはかりなさい。

 

①②③のうちどれかひとつでも、実現できたら、連絡してきてください。

時間も場所もそちらの自由だから、私に相談するコトなどモハヤ無用。

 

あなたが素面でメールを打っていると、信じたい。

なお、このメールは前進友の会の書記部了解のもと、送信している。

 

 

以上2014/5/18  江端一起

 

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