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『発達障害』とは

ナンなのダ

『発達障害者』とは

いったいナニ者なのダ

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序章

ありがたいことです、ほんとうに、ありがたいことです

このえばっちの反吐を読んで、

ありがたいことです、頂けるにあたって、

注として追記、追記として注を先に申し述べます

 

まさにまさに、生き延びるために、その場において、セーカツのために

生活保護を獲る、年金を獲る、自立支援を獲る、介護保険を獲る、

退院を獲る、退所を獲る、減薬を獲る、薬を獲る、四肢拘束を外す、

電気ショックから逃げる、保護室から脱ける、

看護士の暴力で殺されないようにする

ためであるならば、

獲り易い、取り易い、採り易い、逃げ易い、外し易い名目は、

ナンダッテツコウタら良いのです、よ

当たり前だ、生きる、ためならね

嘘も、方便と、言うではアリマセンカ

お釈迦様だって認めているのです

獲り易い嘘言って、獲るのです、そのためには、

使える名目は、ナンダッテ使えばいい

ただ、獲るための嘘も方便の嘘を、信じ込まなくても、良いでは、ないか、

嘘も方便で、獲って、まこと真実は、自分で決めたら良い、

サイゴは、ジブンで決めるのだ

と云うコトなんですよ

嘘は方便ナンデスヨ

ただし、生き延びるためにはナンだってツコウたら良いのです

その上でのコトです

 

『ハッタツ障害』とは

ナンなのダ

つらつら、想んみるに、全ては

全ての蹉跌は、躓きは、顚倒は、掏替えは

全ての根源は、ハッタツ障害にあったのである

諸悪の根源は、ハッタツ障害概念の止めどもの無い拡大と

ソレに笠陽一郎医師が『カブレた』ことにあったのである

そも、セカンドが始まった時に、コンな概念ナンゾは無かった、のである。

そう、その時点では、実に、素晴らしい取り組みダッタのである。

クスリは、ムチャクチャ多いのである

少ない、などとは、誰も言っちゃあイナい

精神病院の精神医の閉鎖の保護室のクスリは、殺人処方なのである

もちろん、やさしげなネーミングのクリニックの心理職が煽り立てて

精神医に出させるクスリもまた、心理士国家刺客化毒殺処方なのである。

では、なぜに、コレほどまでに、

笠陽一郎医師のセカンド減薬ハッタツ断薬療法にハンタイするのか

端的に言って、ムリな減薬の煽りダカラであり

無理な断薬の押し付けダカラであり

ゲンヤクに取り組む患者さんが、無用に苦しむカラなのであり

しかも、毒殺精神医よりも、ゲンヤクをアキラメた患者の方を

責めるカラなのであり

被害者続出していても、知らない顔ダカラであり、

死人、再入院、続出してても、患者のセキニンに帰し

そして、ソノコトに誰もセキニンを負わないカラであり

しかも、敵がいるからと言って、嘘まで吐き通してきているカラである

本人の意向をまったく無視し、

患者会のこれまで積み上げてきた文化を

根底的に、無視、無かったかのように、言い、扱われるカラなのである

では、何故に、ソウ為ってしまったか

端的に言って、つらつら想んみるに、結局は、

ケッキヨクは、ナニカ一つ挙げるとしたら、ソレは

ソレは、結局のトコロ、

発達障害概念にその原因が帰結スルとしか、

言いようがないのである

笠セカンドのこの十年間の動きを、シッカリと見直してみたら

タチドコロに了解のハズである

笠陽一郎がハツタツ障害にカブレた時

セカンドは、腐り始め、ウンドー化し、ゲンジツから、遊離していったのである。

それは、小教授ズ片岡聡シェンシェーとノンラベ田井シェンシェーから

感染し、笠陽一郎の体内で、ソウゾウを絶するモモタロウ化したのである

モモタロウの鬼退治ソノモノと、為ったのである。

精神医療を攻撃しているのではモハヤない

減薬に応じない、ダワなサボリの腐った精神病患者を

攻撃殲滅するモモタロウと化したのである

ホームページセカンドオピニオンのあの最後の替え歌を

再度、再再度、読んでみたら良い

「精神病など無い、ハッタツ障害しかない、ダカラクスリはゼロになる」

コレで、推し進めると、自動的に

ゲンジツ無視の減薬断薬原理主義的被害者続出と為るのである

本人の意向無視、患者会文化の無視、被害者続出と為るのである

嶋田和子のやっていることをシッカリと見た方が良い

このクソ戯け者の無責任な減薬断薬の煽りで

ドウなっているかを本当に感じるべきであろう

内海の二番煎じ、と云う、ヨウナ事を、はるかに凌駕する

憂慮すべき事態が、ソコにまで、迫ってきているのである

笠陽一郎によって羽化した戯け者である

内海の無責任さの直系の弟子とは嶋田和子なのであり

その嶋田和子も内海聡も

結局のところは、笠陽一郎が羽化させたのである

 

笠陽一郎医師之本章

シカモである、シカモ、実に念のいったことに、例えば、

なにもハッタツ障害路線だから、片岡聡博士を嶋田和子を支持しているんでは、

ないんですよ、笠陽一郎はね。

笠医師、片岡やら嶋田のアンポンタンは、アナタに代わって、

アナタの言いたいことを当事者      タラライタータラとして、言うてまわっているから、

全部良し、に、ナルンですよ。

母親たちもそうなんですよ、嶋田和子もそうなんですよ、くじら会もそうなんですよ

ドウタラ会、ナンタラ会も、さぞや、いろいろな会が出来るんじゃないですか、

そうなんですよ、そういったケッタイな会が、アナタが言いたいことを、

代わりに言うて回っているうちは、良しなんですよ。

ダカラ、早期介入ハンタイの会もそうなんですよ

アナタの言いたいことを言いまわってくれることと、期待したんでしょうね

でも、ね、そう、笠陽一郎の言っていることとチガウことを言い始めた時、

笠医師とはチガウ意見を言い始めた時、

笠よ、アナタはそれを叩き潰すか、

ナントかリクツをこねまわして無効化していくか、それとも、敵側に追いやるか、

そしてサイゴは、利用価値が亡くなったと切り捨ててキタンデスよ。

ずっと、そんなことをし続けてきたことが、わかっていますかね。

エバッチは、気付いちゃったんですよ

笠陽一郎のこの腐りきった『リヨウ主義』にね

今は、とてもとても、嶋田和子が、リヨウ出来るんでしょうね

いや、お互いに、リヨウし合っているのかな、もう、今やね

その点では、今回の嶋田和子は、なかなか、したたかだ。

お互いに利用価値が亡くなったら、ドウするのかな

だから、あれほど、簡単に、無責任に、

早期介入ハンタイの会の会を辞められるですよね、笠医師は。

嶋田和子も、早期介入ハンタイの会の会に、セキニンアルなんてこと、

これっぽっちも、考えてもいやしないでしょうね。

笠陽一郎さんや、あなた、早期介入ハンタイの会を辞める時に、

大勢の賛同人や、呼びかけ人には、どう、了解を取ったんですかね

事務局会議位は、開かれたんでしょうかね

えばっちは、ずぅぅぅっっっーーつと、せめてせめて

呼びかけ人会同を行うべきだと、叫び続けているんですがね。

 

結果から言えば、本当に、患者会も、えばっちも、

笠陽一郎が言いたいことを、代わりに言うて回っているうちは、

良しなんですよ。

さぞやさぞや、ベンリだったでしょう

今は、嶋田和子を、ベンリに、つこうているんでしょうね。

しかも、そういう時、笠陽一郎は、

医師としての権威と権力を最大限、つこうているようですね。

でも、えばっちはチガイますよ。自己批判をして、その上で、

ハッキリとアナタの誤りを指摘し、闘うと言い出しても、敵側に追いやることもできなければ、叩き潰すこともできなければ、無効化することも、できないんですよ。無かったこととして切り捨てたくとも、それもできやしない。

如何せん一緒に闘っていた時間が長いですからね。

アレは最終章じゃあ、狂人じゃあ、偏執狂じゃあ、

と言うたら笠陽一郎の疾病観、差別観、知られるダケデスしね。

おっと、もう、あの消しちゃったホームページで、

実は、そう言っていましたね、証拠消しちゃいましたよね

なかなか、たいした、やりくちだ、おもいきって、セカンドオピニオン掲示板

全て、消しちゃったんだから、こういうのを、証拠隠滅、って言うんでしょうね。

でも、ね、

笠陽一郎にとって、真の悪夢の始まりですよ。

笠医師、アナタ、それ、自分で分かっているでしょう。

だから、無視を決め込んでいるわけだし、大奥にも、

おとりまきのミナサンにも、無視するように

指示をダシ、支持を取り付けているんですよね。

いつものように、電話でね。

あなたから、直接来るお電話でのお願いに、

みんな、ハリキッちゃっているんだろうナァーーー

少しは、眼を覚ました方が良い

医者の身勝手な思いつきの増薬に次ぐ増薬で、我々は殺されてきたのダ

今度は

医者の身勝手な思いつきの減薬に次ぐ減薬で、我々は殺されることに為るのカ

と、そう言っている

そして、ソレは、もはや、ジッサイに続出していることなのでアル

嘘を言い回るなと、そう言っている

良いコトダケを言い回るなと、そう言っている

単純なコトではないか

歳のいった中高年のドロドロのギヂョギチョの

グチャグチャのメロメロのヨレヨレの

キーサン病者は精神病患者はドウナルノカと言っている

入院させられっぱなしの歳のいった中高年の濃厚な

キーサン病者はドウナルノカと言っている

クスリなんてとてもゼロにはなりそうにもない歳のいった

中高年の濃厚な社会復帰失敗者の生活保護の

年金暮らしの精神病患者はキーサン病者はドウナルノカと言っている

速く早くくたばってくれ、死に絶えてくれ、ってかっ、おい

今度は、翼トーチの会のママさん達に囲まれて、ご満悦かな

腐った精神病患者とチゴウて、諸君らは、翼のあるハッタツ障害者なので

ハッタツ特性を鑑みながら大きく羽ばたいて、

社会復帰社会参加して、高学歴でエロウなって

エジソンクラブにでもリトプ小教授ズにでもなって、

社会貢献シテください、よ、ってぇかぁーー

さぞやさぞや、翼トーチ会のママさん達

うちの子は精神病じゃありません!知的障害でもありません!

才能のある翼のあるハツタツ障害ナンデス!ってっかっかっ

それが、差別、と云うモノなんだよ

エロウなったもんやな、笠陽一郎、人柄が素晴らしい講師の先生サマとして

絶賛されるようになろうとは、、、、

差別を煽り抜いてなぁぁぁぁーー

キチガイへの差別を煽り抜いてなぁぁぁーー

「双極性障害型のやくざいせいやくざ」と云う躁鬱病患者を

限りなく誹謗中傷するコトバ造り、吐いたのは、笠陽一郎である

 

発達障害之本章

ハッタツ障害は、

おそらく、既存の精神医療の根絶にはツナガラナイ

かえって、既存の精神医療や福祉が、

発達障害方向に拡大していくときの補強材料として

利用されるであろう

ハッタツ障害は、

おそらく、発達障害で社会復帰を目指すための補強材料として

利用されるであろう

才能を花開かせて、社会に貢献しよう、と云うわけなのである

特に、ハッタツ障害者は、こう言われて、ジブンでも言いながら

舞い上がりつつ、腐った社会復帰競争を煽り抜くダロウ

このようなサポートとサポートチームとハツタツ特性理解があれば、

人し並になれるタラ、大した人物になれるタラ、

いやいや、本人の才能が開花するんやーー、という、

背中には、翼まで、はえてます、と言い出すとはなぁぁーー

つまり半端者センセイ五職にナレルゾーーーという

低学歴の精神病者への差別観蔑視感情を伴った

鼻持ちならない健病者のエリート障害者の社会貢献路線をもって

自立を目指すシンドイ生き方をやらなくても良いぞーーーという

ハッタツ音頭シャカイフッキ音頭の唄と踊りにあけくれる十年間を補強し、

健病者文化の社会復帰路線を強化し、

新たな発達障害型の日精診、全家連、全精連、病者集団、精従懇、日臨心を、

ベテルムカイヤチヤチ、コラルマキマキコなどを、次々と、生み出すであろう。

ハッタツ障害は、

おそらく、社会復帰路線という、社会参加路線という、社会貢献路線という

右肩上がり家族会路線を延命再復活にするための補強材料として

利用されつくすであろう

惜しいことであった、惜しいことであった、本当に惜しいことであった。

ハッタツ障害は、

おそらく、既存の精神医療の根絶にはツナガラナイ

そして、その音頭の踊りが一段落する十年後を見てみたらよい

一体ナニが、残っているかを

さぞやさぞやな、依存する社会復帰競争の社会貢献競争の果てにナニが

残ることに為るのか、想像してみたら良い

ハッタツ障害は、

おそらく、反社会復帰というキーサン文化を

働かない権利というキーサン文化を

さらには「生命の底で居直る」という

キーサンそのモノの生命を

そしてそれらは、おそらく、このニホン低國と云う社会に対して

そのシミンと支配者達に対して、

根源的な『反』と『叛』と『乱』を対置し得ただろうと想う

だから、牙をもったキチガイから社会への『反』と『叛』と『乱』とを

徹底的に亡き者にするための補強材料として

利用されつくすであろう

患者会ナルモノをツブしたくてツブしたくて

無視したくて無視したくてタマランカッタレンヂュウに

素晴らしい患者会つぶしの武器と為るであろう

惜しいことであった

 

ハッタツ障害は、

おそらく、患者会を亡き者にするための補強材料として

かえって、既存の精神医療や福祉が、

発達障害方向に止めどもなく巨大化していくときの補強材料として

利用され尽くすであろう

それが証拠に、イライリリー社のパンフを見て御覧なさいな

こ病院での外来の待ち時間が長いのである

ナニカ読み物でもないかと、外来のブックスタンドを見ると、

アッタアッタ、大量の発達障害タラあすぺるがータラの宣伝パンフレットである

何種類もアルので、ビックリした

ビックリついでに、発行元を見て、更に、ビックリした

イライーリリー社なのである。

どうりで、カネのかかった、豪華版のパンフレットが、

自由に持って行ってくださいよ、とばかりに、並べてある

イライーリリー社が宣伝に努めているのである。

ドウとでも取れる診断基準をタレ流しして、煽りに煽って

ハッタツにクスリをぶち込もう、と云う魂胆がミエ見えなのである

ケッキヨクは、クスリの全体量は、増えるであろう

何故に、ソンナことも、ワカラナイカネ―――

クスリ屋もぼろ儲けを狙っていると、いうに。

そもそも、キーサン患者会は、精神医療の縮小化を目指して

闘ってきたと言って過言ではない

縮小化を目指しながら、身近な精神医療を監視し続けてきたのである

そもそも、この発達障害概念は、新しく、障害を増やすものである

新しく、病気を増やしてはならないのである

新しく、障害を増やしてはならないのである

何故か

「名前のない生きづらさ」を抱えてきたと云うミナサンが、

これから、名前が付いたので、名札が付いたので、安心したミタイなことを

得々と、喋ったり書いたりしておられるので、こう言っておこう

何故か、何故か、何故なのか

その新しい、付けてもらった名札が、諸君らを

「T4作戦の最終処分施設」に放り込むことに為るからである

モチロン、我々キーサンをも、である

地獄を見てから、シマッタと想っても、もはや遅いのである

権力は、世間様は、社会サマは、市民サマは

障害者や病人に、ソンナに甘くは無いのだ

それなのに、こうもやすやすと、新しい障害を一つ、増やしてシマッタ

そしてそれは、三障害から四障害に為った、

一つ増えたと云うようなコトを遥かに凌駕するナニカを

全ての障害者にもたらしてしまうだろう

ナサケナいハナシである

オソロシいハナシである

 

発達障害功徳二点章

そう、それでも、それでも、良かったこともあるのだと、

功徳も、そりゃあーーーアッタのだと、

それでも、えばっちは、言っておこう、と想う。

二点アッタと想う。発達障害の功徳二点である。

笠セカンドハツタツ教団と云うか、まるで、宗教のヨウな「信じる者だけは救われる」とも、言わんばかりの、笠陽一郎医師を教祖とするセカンドハツタツ断薬教とも、言わんばかりの、有り様であるので、ココは、功徳、と言っておこう。ご利益と言っても良いのだが、まぁ、発達障害功徳の章、と云うわけなのである。

一点目

何でもかんでも分裂病、何でもかんでも統合失調症、

と云う診察室に異議を唱えた

二点目

何がなんでも多剤多種投薬、何がなんでも大量投薬

と云う診察室に意義を唱えた

この二点の功徳は、確かに、大きかったと、想う。クスリは確かに、多かったのである。今も、なんやかや、言うて、タッテ、多いのである。どんな患者に対しても、すべからく、精神分裂病にして、名前が変わりゃあ付けやすいと、統合失調症にして、ドカドカ、クスリをぶち込んで鎮静をかけていたのである。いるのである。精神病院の闇である。ソコへ強烈なサーチライトを浴びせかけた発達障害の功徳は、在る、という、この二点については、ハッタツ教団関係者も異議はなかろうと、と云うより、声高に大宣伝中である。

だが、しかし、である。

この二点は、本当に、発達障害の功徳なのであろうか。

思い直してみて欲しい。

一つの典型例としての笠セカンドにおいて、例えば、十年として、そのうち半分は、発達障害無しでも、減薬の取り組みは、とても積極的に出来得ていたではないか、精神分裂病の見直しだって、出来ていたではないか。ちゃんと、歴史を観てみろ、『心因反応』をとても、有効に使ってはイナカッタカ、ドウだろうか。そも、そも笠医師の診断名で一番多いのは、本人が、あの2013年11月の電話でそう言っていたのだが、「ワシがこれまでつけてきた診断名で一番多いのは、心因反応なんやで、えばっち」と言っていたのである。そりゃあ、そうだろうと、想う。今なら笠医師は否定するカモシレナイが、そりゃあそうなのであろう。今のセカンドからは、前半は「黒歴史」と云うわけでもあるまい、に。

発達障害功徳の第二点目に至っては、本当に、発達障害、にしか、出来得ないコトなのだったのだろうか。特に、ジッサイの状況は、かえって、発達障害が入り込んできたおかげで、かえって、かえって、硬直化し、原理主義化することで、無理な減薬の押しつけ、無理無体な断薬の押しつけに、硬直堕落しなかったのか、原理主義的、宗教的盲信に、笠教祖盲信に陥り、断薬に猛進した結果、かえって、患者をクルシメルことに、つながらなかったのか。減薬療法の劣化につながらなかったのか。

第一点目に至っては、全く逆転して、今度は、何でもかんでも、発達障害、発達特性、と云う診察室に劣化し、精神医療改革運動的答え見つけたゾ断薬原理主義化しては、いないのか。「精神病などと云うものは無い全ては発達障害である」というセカンド診察室では、答えが先にあると、言っても過言ではない。とすると、診察室としては、劣化しているのではないか。ツマリ、ナンデモカンデモ分裂病と言っている精神医も、ナンデモカンデモ発達障害と言っている精神医も、同じように、劣化気味の精神医である、と言ってシマッテ良いのではないかと、想う。しかも、首尾よく発達障害に変更してもろうた当事者やママさん達に、精神病に対する偏見、侮蔑感情は無かったと、言えるのだろうか。セカンド診察室で。とすると、これは、本当に功徳、なのであろうか。

ダカラ、実は、えばっち的には、この発達障害功徳二点は、発達障害批判と、表裏一体を為す、と想う。つながっているのである。上記の如く、そして、今まで縷々書いてきた如く、発達障害の功徳自体が、そのマンマ、致命的な問題点と為る、のである。したがって、以下の発達障害八大罪悪と、発達障害功徳とは、比較のモンダイなのではなく、実は、功徳自体に害悪が、重なっているのである。功徳こそは、そのマンマイコール害悪に繋がっていくのである。だからこそ、実は、比較ではなく、本質のモンダイなのである。

だから、こそ、功徳二点は、モンダイにもならない上に、手段、操作概念、操作手段にしか過ぎないモノなのだ、と云う地平に留めておかなければならなかったのだと、想うのである。ところが、この発達障害の功徳こそが、精神医療改革の答えだと、早とちり、シテシマッタのである。もっと言えば、愚かにも、精神医療解体の答えだと、言いだしたのである。バカバカしい。功徳こそが、実は、罪悪にツナガルのだと、考えも、しなかったのか。それで、ハツタツ障害ゲンヤク音頭を唄い踊り続けていたのか。えばっちは、笠に電話で言い続けたのである。だから、「極意」を書き続けたのである。「発達障害を一旦棚上げにしてくれ」と。なにか一点と言うのなら、「発達障害を棚上げしてくれ」と、そうでなければ、此れは無理だと、言い続けたのである。

そして、ソレは、まさしくまさしく、キチガイの本質的生きざまから、キーサンセーカツから来る『生命の底の底での居直り』からくる叫びなのである。ナニカが、おかしいと、直観し、何年もかかって狂い抜きつつ、考え抜いたのである。キーサンの叫びは、世の中から、これでもかこれでもかと、押さえつけられ殺され、無効化され続け、今も殺され続けられているのである。発達障害八大害悪は、ワシ等キチガイと云う謀反人、謀叛人、叛乱人、反乱人、狂気人、達、の狂い抜いた末での、世の中や精神医というご立派なミナサンへの、仕返しの狼煙、反逆の背負い旗、キチガイ一揆のむしろ旗なのである。

だから、こそ、だからこその、こう言っているのである。

つまり、このまま、功徳二点を唄いながらの踊りは、

八大害悪の八大罪障の故にハッタツ捨て去りなん、

と、思わねば、

必ずや必ずや、ハッタツ功徳二点踊りは、

キチガイを殺すことになるのである。

ハッタツ障害音頭とシャカイフッキ音頭と

ゲンヤク音頭とケンビョウシャ音頭で

踊った十年後、に、ペンペン草も生えてはいないだろうと、想うのである。

ここに、再度、再再度、縷々言い続けてきたところの

発達障害批判の眼目を、列挙した。

この八点が、えばっちが、発達障害を徹底的に批判し尽すところの

ハッタツ障害の八大非道、八大失礼、八大無礼、

八大腐臭、八大迷惑、

八大害悪、八大罪悪、なのである

 

発達障害批判の眼目

発達障害八大罪悪

一点目

差別そのものである

まずもって、この発達障害概念ソノモノが、とてつもなく差別的ダカラである。

既存の障害概念、疾病概念に対して、徹底的に、失礼無礼の限りを尽くし、た、その上に、この障害概念が成立しているのである。特に重たい自閉症のみなさんや、知的障害者のみなさん、そしてそして、特に、我々精神病患者に対しては、よりマシである、より軽く、より才能がある、と云う宣伝を、専門職とも当事者とも、そう、言い回っているのである。許されることではない。しかも、世間様の風潮も、ソウなのである。

しかも、それでいて、愚かしくも、当然、才能の高低や、在る無し、イロイロあるなかで、ナニかしらに『成功』した障害者がエライのだ、と云う風潮をばら撒いている、のである。ドウニカなる障害者が出てくるのは、至極とうぜんであろう。

精神病患者のグループに比べて、ハッタツ障害者の団体は、高学歴者が、多いのだそうである。実際調査してみて、ビックリした、と云うような、コトを、福祉系の雑誌に堂々と書くアンポンタンもいる、と云うコトだ。

しかも、書いた本人に当事者性もアル、と云うダカラ、念のいったアホさ加減ということであろう。ソンなに高学歴が、良いのですかいな、と想った

ソンなアホな記事が掲載されていた。これほど、障害者間の能力競争と差別感を野放図に表すコトもなかろうに、、、、しかし、もはや、そんな感覚も麻痺してしまっているのか、、、酷いハナシである

あえて、再度、言うのだが、過去の、そして現在も、今後も、ワラワラとやってくる病名変更を求めての意識的セカンド受診のママさんたちや本人たちに、精神病患者、精神病、精神症状、精神病患者のセーカツぶりに対する忌避感、嫌悪感、差別感は、無かった、皆無である、と、言えるのであろうか、ソコの所を再考にも再考すべきであろう

 

二点目

障害者の病者の底の底の真実のセーカツに

蓋をし、忘れさせ、見えにくくする装置と化す

他の障害者のモンダイを見えにくくし、目くらましを掛けてシマウ、日が当たらないようになっていくだろう。特におもたい知的障害者、おもたい精神障害者が忘れられていくだろう。また、営々と気づきあげてきた、他の障害者の文化を無しにしていくだろう。

それは、精神障害者だけではない、青い芝の会の、あの綱領の精神をまるきり反故にし、知的障害のみなさんが営々と築いてきた「歴年齢に見合った発達程度があると言う仮説への徹底した反駁」と「発達保障論への反撃」といった文化を反故にし、ありとあらゆる、昔ながらのおもたい障害者のドロドロぐちゃぐちゃの真の底の底の底の生命の底からくるセーカツや苦しさを見えにくくすることに、ヨーロッパ風の綺麗ごとの引用とともに、最大限発揮されるであろう。腐れた外道の所業である。

 

 

三点目

発達障害の概念が、範囲が、

無制限に無定見に拡大していき、

ついには、意味不明となる

そもそも、ムチャクチャな意味不明的な、あいまいで広すぎる障害概念ダカラである。ナンデモカンデモ発達障害に為ってしまうのである。ムカシなんでもかんでも、分裂病だったが、今度はナンデモカンデモ発達障害なのである。知的障害、自閉症、精神病、奇人変人、その他モロモロをすべからく、発達障害だ、と言い切ってシマッテいるのである。オソロシイことである。

もっとも、アンポンタンな状況は、精神病は存在しない、アルのは発達障害ダケである、とまで、言いだしているのである。しかもしかも、その診断基準たるや、お粗末トシカ言いようのないモノなのである。ある医者のハッタツ障害の診断基準を聞いたときに、腰を抜かしたのである。得々と語る、その診断基準は、ドウとでもトレれるシロモノで、なおかつ、ムカシの人格障害概念と、ソックリ同んナジモノなのである。しかも、当の精神医は、そのことに気づいてもイナい様子なのである。ナニを寝ぼけているのか、アンタは今、一人の患者を、発達障害の名のもとに人格障害である、と、診断しテシマッタたことに気づきもシナイのである。しかも、知的障害のセカイのみなさんが、セーカツとしてもウンドーとしても、営々と積み上げてきた、「暦年齢に見合った発達レベルがある」と云う「発達保障論的」な腐った概念に対する批判の数々を、アッサリ否定してしまっていることに、気づくことも出来ないでいるのである。そらおそろしく、寒々としたものが、背筋を走ってしまい、アホらしくて、その医者を批判することすら、アッケにとられてしまい、出来なかった次第である。ナサケナいハナシである。

余りにムチヤクチャな曖昧で範囲拡大増加の概念故に、とうとうムカシながらの人格障害、精神病質、発達保障論の再復活とともに、ドンなニンゲンにでも、貼り付けられる、まことに便利な名札と化してシマッタ。腐った専門家の諸君には、まことにケッコウな重宝な名札を、監察札を手に入れたのである。

心理と精神医と教育者どもは、ウハウハであろう。おっと治安監督官連中もね。

 

四点目

社会復帰にも、減薬断薬にも、

ついていけない者は、必ず出てくる

オモタい者は、ついていけなくなる

しかも、ついていけないのを本人のせいにする

結果、社会復帰したいような社会なのかどうか

と云う、キチガイの根底的な社会批判を無にする

ゲンジツには、キーサン病者のセーカツゲンジツ側から言わしてもらえば、

どんな音頭であっても、どんなによく見える音頭であっても、

それについていけないものは必ず出てくるカラダ。

漏れるニンゲンは必ず出てくる。

落ちこぼれるニンゲンが出てくる、からである。

キーサンと言おうが、ハッタツ障害と言おうが、

ケンビョウ者と言おうが、

必ず、弱い者、重い者、シンドい者、ツライ者、クルシイ者

ナニも出来ない者、が残されるのである。

ゲンジツと歴史が証明するところである。

おもたい者が、取り残され、忘れられ、隅っこに追いやられるのである。

そして、そのより重い者シンドい者を、より、強く苦悩の淵に追いやるのである。

キーサン患者会の積み上げてきた文化とは、真逆の、

障害者ハッタツ保障競争文化の行きつく先は、

弱い者、重たい者の、切り捨て、見殺し、自殺推進圧力ですわ。

社会復帰競争、社会参加競争、社会貢献競争、減薬競争、断薬競争、就労就学競争の敗者は、ドウなるのか、と、言っているのである。

ソコニは、そもそも、社会復帰したいような社会なのか、と云う我々キチガイキーサンの根源的な、この世の中の在り様に対する問題提起を、限りなく、矮小化し、無くすることになっていく。

リクツではない、

まず最初の関門、減薬競争のゲンジツをとくと、再考してみればよい

なかなか、ゼロには、ナランのよ、しかもしかも、ゼロに為らなかったことを、

本人のサボリや、努力の足りなさと云う、本人のセキニンに帰すと云う、

社会復帰敗者の原因は、患者本人にある、と云う

無慈悲限りの無い悪辣さなのである。

それは、結局は社会要因、環境要因の

限りない矮小化と無視に繋がっていくのである。

まず、減薬、断薬、社会参加、

そこに、ついてはいけないおもたい高年中年老年の

生活保護の入院生活の長い長い精神病者は、ドウなるんでしょうかね

 

五点目

社会復帰競争の末に依存競争に陥る

障害者、患者の社会に対する、根源的問いかけを矮小化しつつ

『パスポートは特性理解』の路線で進めば、

これは、理解者を、できたらサポーターを、できたらサポートチームを

私のまわりにつくってくれれば、私の才能は花開くという

踊りになるからである。

セーカツするタメではなく、

才能を花開くというタメのサポートチームがいるのだ、

私の回りに作って専用のサポートチームを作って

作って作って私だけのサポートチームを作って

というような競争になるからである。

そして、うまくいった、少数だけがもて囃され、テレビに出演し、

講演と公演をして歩き、宣伝されるであろう。

シャカイフッキ路線の中でも最も悪辣極まりのない腐臭のする醜悪で激烈な、

『依存するシャカイフッキ競争』

『シャカイフッキのための依存競争』

『社会貢献競争の勝者と為るための依存競争』

とイッタヨウナモノになるであろう。

依存を深めながら、社会復帰を目指す、だと、、、

依存される専門職は、飯の食いはぐれが無い。

医療系、福祉系、に加えて、教育系の専門職はアハウハアハウハなのである

その上に、母親達にも、依存は続く

ムカシ、社会復帰は即労働は即自立への道と、宣伝された

ソンナことは、できやせなんだ。

だというので、こんどは、

これからは、母親に支配されて、専門職に依存を深めて、

社会復帰という、ことになっていくのである、これが、

発達障害概念の持つエグい側面である。

より重い、シンドイ障害者から、お年寄りから、

所謂「社会福祉資源」「福祉」を引き剥がしてでも、依存させてくれ、

に繋がっていくのである。

自立ではなく、依存に基づく社会復帰路線は、おそらく、とてつもない、

障害者間の、エラく為りりたい競争と健常者化競争を、惹起させ

それは、トコトンまでの依存競争を招き、

その依存度により社会復帰の程度が決ると云うコトに為ろう。

コレまでは依存度が低く就労する方が社会復帰だと、考えられてきたのだが、

ナントこの場合は、依存度が高ければ高いほど、才能が花開き、社会貢献も出来、したがって社会復帰度も高い、と云う、実に実に、

ナンダカ二重逆転化したような空恐ろしいことに為るであろう。

そうかぁぁぁーーー

自立自尊自衛自炊自レク自闘を目指すより

依存を目指すのかぁぁぁぁーー

シンドイことはやらなくてよい理論的支柱ができたわけや

依存したいハッタツ障害者のみなさんも

依存させたい「依存サセ屋」の医療系福祉系教育系従業員も

アハウハアハウハバンバンざい、と云うトコロでんな

その依存競争の果てにあるモノとは、そも、障害当事者にとってナンなのであろうか、ちょっとばかり、考えれば、直ぐに、わかることである。

 

六点目

精神医療と心理が無定見に拡大し、

しかも無制限に儲かる、ウハウハに

だから、当然、特性理解者サポーター、サポートチームなどとは

結局のところ、精神医療と福祉と教育が発達障害方向へ拡大していくときの

ボロ儲けのタネになるであろう、ということである。

クスリと電気ショックと四肢拘束で儲け、

ハッタツ障害のミナサンへのサポートチームでも、

また、ボロ儲けするのである。

依存してくれるので、飯の喰いはぐれがないのである

まことに、ケッコウな、お商売なのである。

精神医療と福祉は、根絶も縮小もしていかない。

拡大していくのである、オソロシイ。

心理職の国家資格化おねだり路線を見よ

申請神聖ハッタツ博士片岡聡のリトプごっこを見よ

NHKから金もろうて、議員様相手に、

法整備、制度政策おねだり講演会、開きくさった、

笠セカンドからとうとう、こんな戯けた当事者が

悪辣極まりない障害当事者が羽化を始めましたよ

バカバカしい

当事者からのおねだりもアルので

本当に、ぼろ儲け、していけるであろう。

ハッタツ護送船団おねだりボロ儲け路線である。

専門職が、今の十倍いても、発達障害者を十倍に増やせばいいだけだから

しかも、依存してくれるので、本当に、ボロい儲けを生み出すであろう

これで、精神医療を根底的に破壊できる、などと、寝ぼけたコトをいえたものだ、

笠陽一郎大センセイよ。

逆だよ、逆、精神医療と、福祉は、徹底的に、拡大していけるんだよ、

この発達障害をツコウてね、ぼろ儲けしながらね。

ナントイウバカげたことを、アンタは、ヤッテしもうたんだろうね

 

七点目

障害者、病者の発言、行動に対する

無効化の武器がまた一つ増えるだけである

またもや、またもやの、まことに結構な、発言や行動を無効化できる、素晴らしい、武器となるのであ。たとえば、我々精神病者は、アレがキチガイの戯言やと、アレが躁や、アレが妄想や、アレが鬱や、アレが偏執狂やと、アレが躁鬱の波や、アレが幻聴や、アレが幻覚やと、アレが人格障害や、アレが精神病質や、アレが鬱や、アレが被害妄想や、と散々に言われて、我々の言うこと為すコト、すべからく、価値がない、と、無視され、無効化されてきたのである。ここにきて、今度は、さらに加えて、アレが双極性障害型の薬剤性やくざや、あれが、ハッタツ障害者の、こだわりと云う特性やタラ、興味の持ち方の狭さやタラ、アレが人間関係の幼さやタラ、ハッタツ障害の成長の無さやタラ、タラタラタラタラと、精神医中心に散々言って無効化するのである。

例えば、さぞや、このところのえばっちの文章に、対しても、言っていることであろう。そう、だから、この七点目を特に重宝しているのは、実は、内海聡や、嶋田和子や笠陽一郎達と言った、ハッタツ障害や発達特性を、精神医療改革の最終結論だ、答えだと、言って良いように宣伝して広めてきた当の本人たちが、いざ逆らうようになった病者たちに、患者たちに向かって、陰ひなたなく使っているのである。笠陽一郎のホームページや嶋田和子のブログに内海聡のブログにも、隠そうにも隠せなく、端々に、にじみ出ているのである。ああ、もちろん、くじら会のママさん達の茶飲み話にも、為っていることでしょうね。許せないことだ。さぞや、さぞや、他の医者たちや心理士や治安監督官たちにも、良いお手本に為っているだろう。こうやって、我々のヨウな文句言いのキチガイの言う事や書いているコトや、叫んでいることを無効化するのである。叫ぼうとしている中味を考えようとすることなど、ないのである。精神病の症状とハッタツ特性と、の、せいにすれば、よいのだから。精神医の診察室での、心理士の相談室での、患者への無効化兵器が、一挙に倍どころか、十倍ぐらいに増えるンデスヨ、いゃああーー精神医と云うのは、カウンセラーと云うのは、まことにケッコウな気楽なお商売ですな。我が身らの診察室や相談室を荒らしそうな患者に対して、無効化の手段が一挙に倍にナッタのである。精神病で無効化できなかった発言や行動に対して、今度は、ハッタツ特性で無効化するのである。特に診察室で、医者やカウンセラーやPSWや学校の先生に逆らう患者に対する無効化兵器が倍増したのである。

いや、念のいったことに、更に兇悪なことには、発達障害特性は、最初の入門口に才能があると云う方向も宣伝シマクッテいるので、ナント有効化と無効化を、相手を選んで、医者の好きなように有効化と無効化を選択して使えるのである。コレは、恐ろしいことである。精神病では、コウはいかない。医者に逆らう非友好的患者には、精神医は発達特性故の無効化を叩きつけ、友好的患者には発達特性故の有効化して才能あると持ち上げさえ出来るのである。ソレをまた、逆転することも可能なのである。依存先の精神医と心理士と先生の思うがままに、である。

コレを最も悪用してきたのが笠陽一郎と云う精神医なのである、と言ったら、この七点目の罪悪が、ハッキリすると想います。「双極性型の薬剤性やくざ」と云う新造語を造って、揶揄無効化のために、己がホームページで、吐きまくったのですから。他の精神医の先生様方が、笠セカンドや笠陽一郎大先生様をお手本に出来る最大の点でしょうな、コレが。オソロシいことだ。

で、結局は、観察法法廷や、治安監督官たちにとっても、後見人たちにとっても、いやはやまことに、ケッコウな武器でしょうな。発達障害本や発達特性本の、使い方の読み方の、新たなる一ページ、と云うか、元々の一ページでしょうな。

 

八点目

保安処分、治安処分の超早期的かつ

無制限強化拡大に陥る

ダカラ、結局サイゴは、治安的、保安処分の強化拡大に直結するのである

この音頭で踊っているうちに、精神病では捕らまえられなかったような、

奇人や変人をシャカイの治安を乱す者として、まこと広範囲に、しかも極早期に、

番号をふれるということである。

特に、このハッタツ音頭は、シャカイの治安を乱しそうなものを

幼児のうちから、まさに「早期」のうちからピックアップできるだろう

なおかつ、本人や、母親の方から、我も我もと、争って、番号を振って欲しくて

医者や、心理や、教育の専門家に、押しかける、と云うしだいに為るのである。

まさに、究極的な、まさにまさに、シミンの皆さん待望の

早期介入的な横断的拡大主義的過剰診断的な保安処分が完成できるであろう

ということである。

三歳児健診、五歳児健診、の制度政策提言を見てみたらよいのだ

心神喪失者医療観察法が、フル回転するのである。

後見人も、フル回転しやすいのである。

病院に施設に、放り込みやすいのである。

決めるのは、依存先の、専門職たちナノデある。

ナニを寝ぼけているのか、ソコに依存しようとしているのが、分からないかねー

このハッタツ音頭の踊り子さんタチはねーー

さらに、しかも、この番号を振っていく過程で

才能を花開かせるためのサポートチームと引き替えだと言われた場合、

この踊り手サン達は、それを拒否できるのであろううか?

手帳なんてものとは質のチガウものと引き換えですよ、早い者勝ちですよ

と言われた時、ハッタツ障害者たちは自主的に群れ集まり

ナニカを売り渡すことになろう

治安監督官様が、最も利用しやすい保安処分方法とは、発達障害を梃子に行われることと為るのである

現実に、このところ、よくわからないような、マスコミをにぎわす事件で、精神病を貼り付けられないようなことに、あっさり、ハッタツ障害を貼り付けているのを、いつも、こわごわ、みているのである。

そして、そこに反抗する当事者の意見を封殺ではなく、完全無効化スルのである

本当に驚くべき程、上手いことできた障害概念であると、想うのである。

これを思いつき、応用しているヤツは、天災的な天才であろう。

ちなみに、それは、笠のホームページでも、おこなわれてはいなかったか、、、、そう、あの大泣きした議員に、あっさり、アレはハッタツ臭いと、貼り付けていなかったか、典型的な、保安処分活用とは、笠のホームページで行われていたのである。治安管理官様たちにとって、良い勉強になったと、想うのである

 

以上八大害悪の根源には、この想いが、

キーサンセーカツの実感から来る

暮らしの、セーカツの、この想いが、横たわっている。

だいたいが、ナンダか

キホン、親の学歴と収入が高いみなさんが、

障害も病気も軽い軽いカルーーーーいみなさんが、良くなるだけの

そういう路線のように想う

これは、えばっちのヒガミなのか・・・・

でもナンダか、ビンボーで、セイホで

一人暮らしの、病院暮らしの、高齢の、低学歴の、おもたい病者は

おいていかれそうに、想う

単純なゲンジツを叫んでいるのダ

おいおい、精神病院の閉鎖の保護室は、無視なのかいナ

まだまだ、酷い精神病院は、タクサン在るのだゾ

ソコで

本質を言えば、そう、

発達障害概念ソノモノの根本的根底的完全否定なんですヨ。

だって、精神病者への偏見に満ち満ちたモノなんですよ、

ハッタツ障害概念と云うものの本質がね。

少なくとも、セカンド実践では、そうだったのです。

えばっちは、ソレをずぅぅぅぅううううーーーぅぅぅつと、ずーーーっと

感じ続けて来た訳なんです。最初っからね、

から、それは、本当に、端的に

「生命の底で居直る」ことを目指し続けてきたキチガイ文化、

キーサン文化の、モットモもっとも底の底の底の方から来る違和感、

ナンダカ、ハッタツ障害の方がトウシツよりブンレツより、

マシだ、上等だと云う、風潮と、ママさん達、ハッタツ障害当事者本人たちも、

そういう精神病への忌避感を抱いているのでは、、、、、と云う違和感を、ずぅぅぅぅっっっと、我慢してきたわけなのです。

ガマンし続けたのは、なぜなら、毒殺精神医とは、闘えましたのでね。

確かに、毒殺からナン人ものニンゲンを救いだせましたからね。

でも、もはや、我慢もゲンカイと云うわけです。

そのうえ、これほどマデの無責任アクトウアホ坊と

悪辣ライター登場のおまけまで、ついちゃって・・・・

なさけないったら、ありゃァしない。

こんな無責任オマヌケ差別当事者が、

人形抱っこして堂々と、登場して

NHKからカネもろうて国会議員集めて口演して

厚生大臣と並んでイベントして、

法務省矯正局長サマから一本釣りされて得々として、

ほかの障害者から福祉引き剥がせ、セキニンは取らんと、言うのが、

発達障害者サマサマサマなんですよ・・・悲惨すぎる。

片岡聡と云う糞屎野郎が、今後、こういった

申請真性神聖人形抱っこ無責任ハツタツ障害ガイネンで、

どんなことをもたらしてしまうか、想像もできん。

嶋田和子がドレダケ無責任に減薬断薬煽りぬいて

セキニンもとらんと、ドレダケ被害者が出ることに為るか、

想像も、ツカン、本当に

この嶋田和子のガキャ、無責任に、全国各地で茶話会と称して

減薬断薬を煽りに煽り抜いた結果、一体ドンナことになっているのか

知らなイカンと、想いますよ

この腐れ外道のアホが、精神病者のセーカツをナンにも、知らないで

一体全体、ナントイウコトをしでかしたのか

この糞戯け者が

嶋田和子、おのれ、一度でも精神病院に入院させられたことが

アルのんかいや

 

そもそも、ヒトとヒトとの関係性や、付き合いや、存在のあり方を、コンな腐った精神医学的心理学的用語一つで、説明されようとしていることに、危機感は、感じないのか。ナンでニンゲン関係のあり方まで、コンなコトバで説明されなきゃならんのか。ナンで人の苦悩をアンタ達医者や心理士やセンセイ様達は、エライさんたちが、かってに本人の了解もなく名札を貼って歩けるんだい。説明してくれよ。

 

えばっちは発達障害概念だけをモンダイにしてるわけではない。

実は情動認知障害も、気分変動性障害も統合失調症も双極性障害型も、

差別的呼び換えにすぎないと想っている、のである。

そんなにDSMやらICタラいうのんを始め

マインドタラ、ハウス方式タラ、トリエステタラ

しまいくちには、「サルノテメンソーレー」タラ

英語だけやない、フランス語やらイタリア語やらの、

おしゃれなクリニックの名前の氾濫ですわ

コレが精神科診療所の名前とは、まるきりワカラナい

一体、何のことやら、サッパリわからん

アタマの良いセンスの良い医療従事者達の考えることはね、トホホホホ

重たいキチガイには、ナンのことやら、、、になるやろね

重たい病者は排除されるでしょうね

軽い健病者風のAC系のノイローゼ圏神経症圏の

ワサワサした若者のハッタツ風の芸術系のたまり場にナルんじゃないですか

重たい中高年の病者はドコに行ったのか、行かされたのか

作業所、ディケア、センスの良いヨーロッパ風の名前のクリニックの待合室から

排除されツヅケテ、ドコへ行ったのか

そんなに、カブレんでもよろしい、やろにね

センスの良い精神医療従事者のミナサマ方よ

マインドは、ブロードモア特殊保安病院とセットなんですよ

クラブハウスは、州立精神病院犯罪者専門病棟とセットなんですよ

としたら、トリエステは、ドンナものとセットになっているのか

チャントそこいらヘンも、見学交流して見えましたカイナ

良い事ばかりを宣伝しなさんな

ソンナキレイなセンスの良い名前ばかり流行ってねーー

わしらキーサンは、百億万兆歩は後ろをトボトボヨレヨレしながら

歩いていますな

それで、こう、叫んでいます

ユウチューブにアップしてあるから、

大阪学会の動画を見てみろ、と言いたい。

アレはもう何年前だ、15年は前であろうか、

その時から、キーサンは、同じことをずっと、

叫び続けているダケのことだ。

「ブンレツでいいんです!!!」

「セーシンブンレツ病でエエんです!!!」

「わしらはキチガイやぁ!!」

今も、そう、叫び続けているだけだ。

そんなに精神分裂病や躁うつ病やノイローゼやアル中が嫌なのかと、想う。

それは確かに嫌だと想う。だが、しかし新しい病名は貼り付けやすくなる上に綺麗すぎて、どこかしら差別的である。綺麗な概念はドロドロとした醜い部分も含む本質的な肝心要を覆い隠し、結果的にはその本質的な部分に対する根源的な差別感情を見えにくくするだけだと想う。いや、却って差別意識を、おかしな方向に拡大していくだろう。

しかも、新しい病名や障害概念は基本的に欧米から来る。

エングランドのマインドたら、エタリアのトリエステから、来るのである。

それらが、わしらキチガイのセーカツに、良かった試しナンゾはないのである

かえって、かえって、綺麗事のオンパレードに為り

表面のキレイなトコロだけが、宣伝され

本当のキチガイのセーカツは、ないがしろにされ続けては、来なかったのか

本当にシンドい、クルシい、オモタイい者への眼差しが、却ってキツくなるのを

感じ続けてきたのは、えばっちだけ、なのだろうか。

それが、分からないのかナァァァァーー

そこには、まったく、眼がいかない健病者風のセンスの良いモノを中心に

DSMICDなどというものに、踊らされたあげく、グローバル化されなくてもよいではないか。それこそグローバル化された欧米製薬資本の餌食になるだけだ。大体ね欧米の文化が基準だよ、おかしいよ。

目線を合わさない、ダト、年長者に目線を合わすのは無礼だと云う文化ないかい。ハナシ方が、一人称二人称三人称単数形複数形が使い分けられない、ダト、一人称二人称三人称を、ワザトにぼかして意を伝える、と云う文化は、ドコカにないかい。一人称単数形で目線をしっかり合わせて意見を言うのが、基準となるコミにゅけーしょんかいな、みんながみんな英語やら独逸語喋っとるわけやないで。みんながみんな、アメリカ人やイギリス人やフランス人やないで、ほんま。基層文化まで、人間関係や、付き合い方や、意の伝え方、社会の在り方まで病気や障害の種類まで、グローバル化された医療に基準をあわすのかいな。

さぁ、徹底的に、時代と社会とやらに、掉さして、抵抗していこうかいな。

時代の三千兆億京万歩、後ろを歩いていくか。行けるところまでな。

いまや、ハッタツ障害は、大流行してますからね。

ほとんど、利権と、化していませんかね

ハッタツ障害利権、が、在る、トシカ想えんわ、ほんま。

そんなものに、手を貸す必要がアッタのか、笠陽一郎よ

いや、今は、ハツタツ翼トーチの会講師人格の素晴らしい精神科ではない

精神科のセンセイ様かな

 

久遠実章

 

ミスターが、今日も、元気で、ニコニコしながら言うのである。

煙草吸うてもエエって、病院で言われたで。

そして、煙草と、マッチを見せるのである。

い君が言う、でも、ここでは、止めてくださいよ。

絶対みんなの部屋では、煙草を吸わないでくださいね、と。

え君が、付け加えて言うのである、みんなの部屋から300メーター以内では、

煙草吸わんとってくれ、ココ焼けたら、みんなが、行くトコなくなるんや。

わかっとる、わかっとるってぇー

吸わん吸わん、ココではせぇったいに吸わん

ついでに、立ちしょんべんも、もうせぇへん、金輪際しません

足の臭いのも、風呂も入ります、ちゃんと、約束します

約束するわぁぁぁぁぁーーもうすぐ、退院やし

今度、グループホームの面接があるんや、今度は、大ジョウブや

退院して、来年は、ナイターを見るんや、応援しに行くんや

ほんまかいや、そのハナシは何度も聞いたけど

ほんまに、面接あるんかぁーー

ほんまや、今度は、本当に面接するんや、もう退院や

そやけど、巨人、敗けとるやんけ

それは、もう言わんとって

阪神は、チョウシいいなぁぁぁーー

いや、今の阪神のチョウシ良さは、後で、裏切られるさかいに

ワシはもう信用せんことにしとる

そやけど、巨人は、なさけないのぅ

だから、それは、もう言わんとって

来年は、退院して、ナイター応援しに行くから、巨人が優勝や

こんな会話が、何回繰り返されたかは、モハヤ、数えるべくもない。

いやはや、タイヘンなことなのである。

そのうちに、アルバイトスタッフのこさんが、

トンデモないことを言い始めるのである。

焼くんやったら、徹底的に焼け、中途半端にすな、

徹底的に焼いて看護士も医者も、皆殺しにせえ、

などということを、言い、始めたのである。

さすがに、マズイやろと、想うのだが、誰も、止めないのである。

本人のミスターが、皆殺しは、なぁぁーー、と言いつつ、

気が乗らない様子ダッタのである。

そして、ミスターの夢の話になるのである

バイクの免許取ってニューヨーク行ってコックになって、嫁さん貰うんや

結婚式には、みんな出てなぁー

出る出る、出るけど、この話、一体何年間聞いてるんのかなぁぁー

と、みんなで、ぼやき出すのであった

こうして、週の終わり、金曜の食事会は、フライデードライバーこさんの運転で、

ミスターとさ君が、い病院に戻るため、みんなの部屋をでたところで、

前半が終了するのである。

後半の食事会のために、まだ来ていない、ざ君の部屋に電話をする。

おきーれーおきろーーー、トンカツが、揚るぞーーーと、

留守番電話に吹き込んでいると、やっとこさ、ざ君が出る。

今起きました、これから、行きます。

その電話が、終わるやいなや、トンカツが、揚がってきたのである。

ところが、ミスターのハナシは、その翌週ダッタか

翌々週ダッタか、に続くのである

おっと、どっこい、肝心のミスターの出来事を忘れてシマッタ、

ナニが、アッタんだっけ、あの時は、確か

「他患を殴ったので保護室入りです」ダッタのか

「眠剤飲んで便所に行こうとして、廊下濡れてて、

転倒して骨折しちゃったので外出できません」ダッタのか

忘れてシマッタ、ナニがアッタのだったッケ

だから、

次回の食事会のシーンに直行である

は君が、新しいメニューを開発しましたよ、と、言うのである。

おーーそれは何なんだ何なんだ

とみんな口々に言う

い君は、もう、は君がメインシェフですよ、ぼくは、シェフ助手だなぁぁーと言う

所長といっても、コンナもんですよ、とぼやく

ダカラ、所長じゃないだろ、所長役ダロ

貰っている賃金の額を言ってミロ

おれ達が、一日来たら、000円ナンボのアガリになるんだろ、

チガウのかぁぁぁぁーーー、ドウナンダーーとえ君がわざとらしく言うのである

かんべんしてくださいよ、皆さんのおかげで、賃金もらえています、

ありがたいです、だから、かんべんしてくださいよ、と、い君が、言うのである

で、もう一度、は君が、新しいメニューを完成しましたよ、

今日は、ボンゴレロッソですよ、と言う

それはなんなんだ

スパゲッティだろ

どうなんだ、

横文字で言わないでくれよ、分からんようになるやろ

ココはキチガイのたまり場なんや、ムツカシイコト言うたらアカンがな

で、それは、ナンなんだ

食べられるモノなんですよね

ワイワイわいわい言っているのである

で、ついに、テーブルの上に載ってきたのは、出てきたのは

あさりの激ウマトマトソーススパゲティだったのである。

こんな本格的なトマトソースは、初めてですよ、と言いつつ、

コレが手作りトマトソースと云うものなのかぁぁぁーー

レトルトのモノとは、チガうなぁぁぁぁーー

みんな、今までとは違うスパゲティを、啜っているのである。

こいつは、うめえなぁぁぁぁーー

うーーーうまいうまい、アサリの出汁が、きいてるなぁぁぁーー

ココは、平均年齢58歳の、一応、あらあら計算してみたら、58歳だった

ハラの突き出た、中年高年オッサン病者の極楽だなぁぁーー

コレでいいですよ、ほんと

コレが、イチバンですよ、ほんと

美味いものに、差別は無い、とかなんとか、

と、みんな口々に言いつつ、スパゲッティを音を立てて啜っているのである

アンマリ音を立てて啜っていると、誰かが、言ったのである

アンマリ音たてたらアカンやん

これ、蕎麦ちゃうで、伊太利蕎麦スパゲティナンやから、

イタソバは、音を立てたらイカン

エエやないか、ココはイタリアやないんや、美味しく食べられたら

ソンで、エエネン

そやそや、うまいのがイチバンや

蕎麦のように喰うたらエエのんやて

ズズズズズーーーーーーズズズーー

ズズゥゥゥゥズズーーーーー

だいたい、エングランドのマインドたら、エタリアのトリエステたら

ソンナもん、ニホンに直輸入してきたって、うまくいくわけ、ないですよ

なんでソンなこともわからないかなぁぁぁーーと、ざ君が力説している

ハナシは、伊太利蕎麦ボンゴレロッソから

キーサン革命へと飛び火するのであった

 

すると、う君がこの間、ずっとみんなの部屋で、言い続けている悩みを

スパゲティをすすりながら、呻くようにみんなに語るのであった

最初、発達障害かと思ったんですよね、でも今違うと思うんですよ

や君は精神病は誤診だと言うんですよね

ボクもそう思うんですよね

じゃあ僕は何者なんでしょうね?

クスリは本当に、ゼロになるかと最初思ったんですよね

でも、しんどくなってきたんですよね

10分の1にまでになって、とても敏感になってきてしんどくなってきたんですよね

このまま、減薬を進められるかどうか、わからないんですよね

今、や君と相談して減薬を止めたんですよね

増やそうかとも思ったんですよね

それにね、生活保護が心配なんですよね

マイナンバーも心配なんですよね

マイナンバーが医療情報と結びつけば

今飲んでる薬の量、わかっちゃうと思うんですよね

生保のケースワーカーわかるようになると、思うんですよね

どうしたらいいのかな

進むも地獄、退くも地獄、とはこのことですよ

こういうことを笠医師達はわかってるんでしょうかね?

苦しさの質が変わるだけなんですよ

苦しいことに変わりはないんですよ

進むも地獄、退くも地獄、とは、このコトなんですよ

コレ、笠医師や、そのへん、わかっているんでしょうかね

と、う君は、みんなの部屋で、呻くように、言い続けている

すると、くちゃんが、そやったらわしかて言いたいわ

5年かけて3000ミリから600ミリに減薬したんや

大変やったんや

つらかったわ

3000ミリつっこんでた医者もひどいけど、減薬もしんどかった

もう嫌や

もうこれでええんや

でも、600ミリに減ったいうても

あんまり楽になった気がせーへんな

もうかんべんしてほしいわ

座れへんようになってしもうたんやで

減薬途中からこうなったんや

 

ある障害概念が別の障害概念に対する

根底的な差別と偏見と蔑視と侮蔑と忌避と侮辱を

土台に形作られていようとしているとき、

その新たな障害概念に、安住し、

便利だからと言って、リヨウするのですか。

そのような道具をリヨウしようするのですか。

しかも、その障害当事者は無責任で過ごし

他の障害当事者に対しては、

徹底的に忌避し、支援を剥ぎ取り

ハッタツ障害者は医療福祉従業員に

徹底的に依存して暮らすと、

公言しているのです。

許されるべきコトではない。

こんなもののどこが、救済概念なんだ

こんなものは腐った

依存強化概念だ、社会復帰圧力概念だ、社会貢献体制翼賛概念だ

保安処分拡大概念だ、積極治療主義概念だ、

精神病者に対する忌避差別侮蔑侮辱概念だ、

無責任概念だ、家族会概念だ、健病者概念だ、

精神医療精神福祉心理拡大強化概念だ、

精神医療精神福祉心理専門職飯のタネ拡大銭儲け概念だ

通所患者を十倍に増やす概念だ

クスリの全体量を十倍に増やす概念だ

依存サセ屋概念だ、精神科受診圧力概念だ

心理カウンセリング受診強化概念だ

とめどのないグローバル化概念だ

保安処分強化概念だ、保安処分拡大概念だ、保安処分早期化概念だ

発達障害概念は、害悪にしかならない

キチガイをダイレクトに差別し、見下し、無効化し、そして殺す

さらにキーサン文化をも殺す概念である

心神喪失者医療観察法を手助けする概念である

最低のシロモノである

本気も本気

本当にこの概念と今後十年

闘い続けるつもりだ

ナニひとついいことはありゃせんぞ

 

えばっちは、今後、このような道具は、

リヨウしないでおくつもりです。

リヨウできる条件が揃うまではね

さぁーーいよいよ、ついに、ハツタツ障害概念の全否定への

苦難の船路に、荒海に

世間という荒海に、精神医療福祉業界という荒海に

ハッタツ障害概念全否定に向けて漕ぎ出しましょうかね

 

だからまず、主治医の黒川さんに伝えましょう

今後エバッチに関しては、本人の了解なく

ハツタツ障害概念に基づく

診断書は書いてほしくないと、ハッキリとね

そして、これから、は、えばつちの了解のもとでのみ、

診察の度ごとに、えばっちの診断を巡って

大激論をしていくことになるでしょう

卜部が主治医ダッタ時の繰り返しなわけです

シンドいハナシですよ、でも、

それが、医者を鍛える、と云うコトなんですよ

最も、身近な医者を監視する、と云うコトなんですよ

あーあーー、シンドイなぁぁぁぁーー

バカらしいなぁぁぁーーー

結局卜部の診察室と一緒ヤガナ、アーァァァァ

 

そうそう、笠陽一郎医師には

2013年の11月に謝罪してもらいましたからね

今までも、今後も、エバッチに関しては、

ハッタツ障害に基ずく鑑別を

ハナシのタネにするのは止めて貰うと、ね。

エバッチ本人が明快に嫌だと言っている、

明快に、差別だ、だから拒否する、と言っている。

本人が、嫌だと、言っている、それが基本なの、では。

結局、分裂病と一緒です。

本人がどれだけ嫌がろうと、イロイロリクツをこねまわして、

精神医を名乗るアホどもが阿呆どもが

診察室で、本人の嫌がる、精神分裂病を押し付け続けてきたのです

ダカラ我々は、居直ったのです。

生き延びるためだけに、必死になって、なかまたちが

ドンドン死んでいく中で、そのなかで、

生き延びるために居直ったんですよ

居直って生き抜いたのです

今度も、またもや、一緒です

本人がどれだけ嫌がろうと、イロイロリクツをこねまわして、

精神医を名乗る大アホどもが大阿呆どもが

診察室で、本人の嫌がる、発達障害を押し付け続けていくのです

ダカラ我々は、居直ったのです。

生き延びるために、居直ったんですよ

生き延びるためだけに、またもや、必死になって

居直ったのです。

居直って生き延びることこそが、キーサンにとっては

久遠の実生なんですよ

キーサンとはそのための久遠の実称なんですよ

ワシラはキチガイでエエのんや

そうやって、弱いものが殺されないように群れ集まって

生きていくのんや、とね

今度は、徹底的に、この差別意識エリート意識満載の

ハッタツ障害と闘ってやると

我々は、居直ったのです、自らの生命の底からね。

 

闘うべきアクジが一つ増えただけです

それが結論です

「見えやすいアクジ」と闘い

「見えにくいアクジ」と闘い

そして今

「すり替えアクジ」と闘うのです

キーサンのキチガイキーサンの、これぞ、生き様なのです。

コレが久遠の実証なのです

 

衝撃章

キチガイの人権とハッタツ障害者の人権は、

ブツかり合うのです。

徹底的な対決に為るのです

人権と人権がぶつかり合う事態が

人権と人権がぶつかり合う時代が

来たのダと云うコトなんですよ

全ての障害者の人権を求めて闘う、と云う時代は、

この発達障害が出てきたおかげをもって、

終わりをつげちゃったんですよ

そう、これぞ発達障害がもたらした最大の衝撃ダッタのです

ハッタツ障害こそは

おもたい自閉症のみなさんに限りなく失礼ナンデスヨ

おもたい知的障害者のみなさんに限りなく無礼ナンデスヨ

おもたい精神病患者に対しては差別其の物ナンデスヨ

キーサンの、精神病患者の、キチガイの、

我々に対しては、

もうすっかり差別感、侮蔑感、侮蔑感、丸出しデスヨ

ダカラこう言い切ってシマエルんですよ

ハッタツ障害者に対してね

我々、キチガイの側からはね

このクソ差別者、大概にシトケよ、

ほんまに、この糞アホンダラと、ね

精神病じゃナカッタ云うのんが、ソンナにうれしかったんかいや

息せき切って、他の患者に

ボクは精神病じゃなかったんだって発達障害だったんだって

と、ソンナに興奮して報告せにゃ、ならんかったんかいや

ママさんがさ、他のママ友に向かって

ほっぺを赤くして興奮して、走ってきて

ウチの子は精神病じゃなかったんだって

発達障害だったんだって

と、ソンナに小躍りして報告せにゃ、ならんかったんかいや

ワタシはハツタツ障害ナモンデ、サポートチームさえあれば

責任は一切取らずに、学者として大成できます

と、ソンナに偉そうに発表せにゃならんかったんかいや

片岡聡ナンテェなのが、大流行り、で、迷惑なんじゃ

ワシらキチガイには、な

差別者なんや

ソコんトコをわカッといてもらおうやないか

 

『ハッタツ障害者』とは

いったいナニ者なのだ

ハッタツ当事者とは、背中に翼がはえているラシイのである

ハッタツ当事者とは、高学歴者が多いラシイのである

ハッタツ当事者とは、エジソンクラブラシイのである

ハッタツ当事者とは、リトプ小教授ズラシイのである

ハッタツ障害者とは、おもたい精神病患者に対して差別者になりやすいのである

ハッタツ障害者とは、おもたい自閉症者に対して失礼者になりやすいのである

ハッタツ障害者とは、おもたい知的障害者に対して無礼者になりすいのである

ハッタツ当事者とは、就職成功広告塔になりやすいのである

ハッタツ当事者とは、社会復帰成功広告塔になりやすいのである

ハッタツ当事者とは、クスリゼロ成功広告塔になりやすいのである

ハッタツ当事者とは、各種成功広告塔になりやすいのである

ハッタツ当事者とは、各種成功自慢者になりやすいのである

ハッタツ当事者とは、ハッタツ音頭の踊り手になりやすいのである

ハッタツ当事者とは、ゲンヤク音頭の踊り手になりやすいのである
ハッタツ当事者とは、シャカイフッキ音頭の踊り手になりやすいのである
ハッタツ当事者とは、就労就職音頭の踊り子サンになりやすいのである
ハッタツ当事者とは、復学就学音頭の踊り子サンになりやすいのである
ハッタツ当事者とは、当事者スタッフになりやすいのである

ハッタツ障害者とは、AC系が多いのである

ハッタツ当事者とは、右肩上がりになりやすいのである

ハッタツ障害者とは、ノイローゼ圏の屈折したセーネン達が多いのである

ハッタツ当事者とは、エラクなりやすいのである

ハッタツ障害者とは、神経症圏の屈折したセーネン達が多いのである

ハッタツ当事者とは、エリート障害者になりやすいのである

ハッタツ障害者とは、生き方を模索中のセーネン達が多いのである

ハッタツ障害者とは、精神病患者よりマシと、考えられやすいのである

ハッタツ障害者とは、Dグループのセーネン達が多いのである

ハッタツ障害者とは、軽い病者が多いのである

ハッタツ当事者とは、検討委員になりやすいのである。

ハッタツ障害者とは、自分探しの旅の途中のセーネン達が多いのである

ハッタツ障害者とは、クスリがゼロになりやすいのである

ハッタツ当事者とは、すり替えアクジのタマになりやすいのである

ハッタツ当事者とは、半端者センセイ五職になりやすいのである

ハッタツ当事者とは、博士者になりやすいのである

ハッタツ当事者とは、ひとりNPOの理事長者になりやすいのである

ハッタツ当事者とは、社会復帰者になりやすいのである。

ハッタツ当事者とは、精神病患者への差別者になりやすいのである

ハッタツ当事者とは、体制翼賛者になりやすいのである

ハッタツ当事者とは、審議委員者になりやすいのである

ハッタツ当事者とは、検討委員者になりやすいのである。

ハッタツ当事者とは、クスリの多い者への差別者になりやすいのである

ハッタツ当事者とは、退院者になりやすいのである

ハッタツ当事者とは、長期入院患者への侮蔑者になりやすいのである

ハッタツ当事者とは、テレビ受けが良い者になりやすいのである。

ハッタツ当事者とは、社会復帰者になりやすいのである

ハッタツ当事者とは、社会参加者になりやすいのである

ハッタツ当事者とは、社会貢献者になりやすいのである

ハッタツ当事者とは、体制翼賛者になりやすいのである

ハッタツ当事者とは、クスリゼロ者になりやすいのである

ハッタツ当事者とは、医療を考える会会員になりやすいのである

ハッタツ当事者とは、ナンタラNPO理事になりやすいのである
ハッタツ当事者とは、カンタラ学会の会員になりやすいのである
ハッタツ当事者とは、障害学の当事者研究者になりやすいのである
ハッタツ当事者とは、生存学の論文発表者になりやすいのである

ハッタツ当事者とは、本のデーター提供者になりやすいのである

ハッタツ当事者とは、再生の物語になりやすいのである

ハッタツ当事者とは、精神科看護婦看護士になりやすいのである

ハッタツ当事者とは、精神科福祉職員になりやすいのである


ハッタツ当事者とは、以下の者になりやすいのである

「当事者ライター」「当事者学者」

「当事者看護婦」「当事者精神医」「当事者看護士」

「当事者審議委員」「当事者検討委員」「当事者国会議員秘書」

「当事者司法官」「当事者軍人」「当事者行政官」

「当事者代議士」「当事者施設長」

「当事者御代官様」「当事者健病者」

そしてそして

「当事者研究」をスル「当事者研究者」

と云う、わけなのだ

ハッタツ障害者はそういう『当事者ナントカ者』になりやすいだろう

断薬に成功したならば、資格を取って、早速に当事者看護婦になるのである

看護婦に為ったからといって、外科や内科にはいかない

当事者出身だからと、良い看護が出来るハズと言って、言われて

思い込んで、ジブンでもソウ宣伝しながら

精神科に、来るのでアル

なぜなら、健病者ダカラ

なぜなら、社会復帰的ダカラ

なぜなら、体制翼賛的ダカラ

エロウになりたいんでしょうナ

 

そのうち「当事者当事者」と云うのも、出てくる。

誤植ではない、本当に、コンナのも出てくると想われる

コレが、ナニを意味するのかは、

また、別の機会に書きたいものだと、想う。

 

だから、外科や内科に行くのなら、それはそれで、

ケッコウなんですよ

精神科に来ようとスルから、当事者主体の

意味が錯覚させられてシマウ

福祉従業員も一緒なのです。

精神科福祉に来よう、雇用とするから

当事者主体の意味合いが、ドウイウワケダカ、

競争原理に為ってシマウのです

身体障害やお年寄りの、或いは重心のゲンバに、

行くべきなんですよ

同じ精神のゲンバに行くべきではない

行けば、それは、同じなかまの上に君臨スルことに為る

そうして、当事者主体の意味合いを完全に、

誤解、錯覚させてしまうのである

 

そうして、生命の重さに軽重がアルことを

生命の値段に高低がアルことを

錯覚、納得させてしまうのである

屁のように軽い生命と

黄金より重い生命がアルのである

クスリゼロを苦労の末達成し国家資格を取得し

世間様のためにヒトのために社会のために

お国のためにお役にたてると、

看護婦タラ精神医タラを初めとして

就労就職を頑張ったハッタツ障害者の生命は

黄金より重いのである。

腐ったナンの努力もしない、

アビアビアビアビと、クスリを飲み続け、

生保と年金で暮らし、人に迷惑ばかりかけ、街で立小便をし

あまつさえ、野ウンコもし、小学生に悪態を吐き

ずっと独語を大声で叫びながら歩き回り

風呂に入らないので風下3メーターから悪臭を放ち

カラスと車にケンカを売り、しけもくを拾い

ドコに行っても、デェイケアや作業所からも

来てくれるな、出入り禁止と言われ

入院先の精神病院では配膳されてきた御膳を引っ繰り返し

うるさ過ぎる、訴えが多すぎると言われ、

強制退院をほのめかされ、

看護と主治医と病棟医のケンカのタネになるような

ハラの突き出た、喰い意地のはった

社会に適応しない、しきれない、する気もない

あまつさえ、

観察法適用になるような腐ったキチガイの生命は

屁より軽いのである。

努力する素晴らしい人間的成長溢れるハツタツのヤツラが、

クスリゼロになり、半端者センセイ五職の

福祉食と医療食の当事者スタツフにデモついたとき、

それが、当事者主体と云う、コトにナルのであり、

その生命は、

もさんやれさんやこさんやなさんやミスターの命の

精神病院に人生の大半を閉じ込められてきた

高齢の精神病患者の生命よりも

何百億万兆倍も重いのである。

なんといっても才能が花開く障害者のミナサンらしいですからエヂソンクラブ、小教授ズと、自らのことを

呼ばせてるミナサンですから、ね

しかも、こんなことを、ひたすら、

叫び続け、書き続け、語り続ける、

エバッチのヨウなキチガイは、

世の中に、害毒シカ流さないので、

ソンなキチガイや患者会は、早く速く早く速く、

死んでくれくたばってくれ、ツブレろ、滅びろ、

と云う、わけなのである

長生きして、叫びつづけなければ、と、そう、想う。

患者会が、長く長く、在り続け、叫び続けなければ、

と、そう想う

 

暴悪大笑章

 

そして最後に付け加えて、大笑しておこう

なんで、こんなに厚生省はハッタツ障害の調査や研究や支援と、称するものに、何千万とかのカネを惜しげもなく出すのか

当事者性看板型人形抱っこ体制翼賛法務省口演申請神聖新制ハッタツ博士とっちゃん坊や当事者スタッフボス片岡聡が、口演して回っている主催の団体を一度、調べてみたらいい、みんな揃って、厚生省からカネを貰っている、のが、分かるから、、、、そして、、当事者性看板型人形抱っこ体制翼賛法務省口演申請神聖新制ハッタツ博士とっちゃん坊や当事者スタッフボス片岡聡の前後に、どんな、人物が、口演師と為っているのかを、なかなか、イカツい名目の人物が為っていますよ、たとえば、都立梅ヶ丘ビヨウ院の、、、トカネ

なんでまた、超党派で、国会議員で発達支援議員連盟が、出来ているのかを、少しは、考えるべきだ

阿呆が足りいで、イマ、ハッタツ障害を貰ろうて、キチガイから変更して貰ろうて、ウキウキしている諸君等に

言っておいてヤロウ

ただ単に、新たな飯のタネに、為りに行っているだけでは済まないコトが出てくるから、その時になったら、愕然とするがいい、その時は、ワシらキチガイも、もろともなのはワカッテはいるのだが、ワカッテはいても、大笑いをシテヤロウ、ハッハッハッハーーーー

精神分裂病でも、統合失調症でも、知的障害でも、サイコパスでもソシオパスでも、入れられなかった奴を、ケッタイなヘンクツなニンゲンでしかない奴を、ハッタツ障害で放り込むんだよ、その時の社会にとって、治安維持と快適なシミン社会のために、排除して、閉じ込めておくのに、最も使いでの良い名目が、大量に、出来るのさな。しかも、実に、早期のころから出来るのさな。だって、三歳、五歳から、その名目を貼り付けようとしているんだから、当事者性看板型人形抱っこ体制翼賛法務省口演申請神聖新制ハッタツ博士とっちゃん坊や当事者スタッフボス片岡聡が口演して回っている団体の、制度政策提言文書、読んでみれば良い。実に、オモシロい事を、提言しまくっているから。三歳児健診、五歳児健診に、新たな項目を追加して、実に早期に早期に発達障害児を、見つけるらしいよ。

その時が来たら、笑ってヤロウ、モチロンその時には、精神病患者もヤラレちまうんだろうが、ハッタツ障害で、実にパッパッパと、閉じ込めやすくなり、ジッサイ、閉じ込められ、そして、保護観察下に置かれるようになったら、笑ってヤロウ、それ見たことか、と、笑ってヤロウ

ウワッハッハッハハハハーーーーーーー

 

オモシロイったらありゃあーしない、ハッタツの診断基準が、鑑定、判定、鑑別基準が、人格障害概念の診断基準と、ほとんど一緒だという事に、気づきもしないのか。延々と人格障害概念を否定してきたのに、ハッタツ障害として、復活して、拡大にに次ぐ拡大とは、恐れ入ったよ、まったくね。人格障害概念の焼き直し、だよ。ある医者が言いヨツタ。患者を前にして、こう言い放った。「興味の持ち方や人間関係の在り方が、暦年齢に比して未熟である、だから、アナタは発達障害です」とは、恐れ入った。ソレ人格障害の診断概念と、ほとんど一緒なんですけど、、、、アナタは、いま、患者さんの一人を人格障害と言い放ったんですが、、、、ヤレヤレなんと言うコトなんだ。

 

これじゃあーー、保安処分に利用されるのは、

ほぼ、マチガイないこと、だって。ヤレヤレ。

 

その時は、ハッタツ障害を最大限利用した、保安処分体制、早期介入体制が、出来上がっているだろうからね、精神分裂病では、入れられなかったニンゲンを、統合失調症にして放り込みやすくした上に、今度は、発達障害を使って、総ざらいして保護観察下に置くダロウよ、

その時は、笑ってヤロウ、

ワッハッハッハッハハハハハハハハハーーー

ハッハツハツハーーーーー

 

発達障害を最大限利用されて働かされるんやぞと。そうして今のこの世の中で働きに働かされて殺されることになるんやぞ。

発達障害を最大限利用されて、生活保護も年金も取り上げられるか、減らされるかするんだぞ。

才能があるとか持ち上げられて働かされるんだぞ。

そんなこともわからないのか。

そして、職場で死ぬことになるんだ。

殺されることになるんだぞ。

 

その時が来たら、笑ってやろう。

ワッハッハッハハハハハハハハハーーーーー

それ見た事か、だから言わんこっちゃないと笑ってやろう。

 

ハッタツ障害者とは、

その時が来ることを知らぬ存ぜぬで押し通せると

高を括っているアンポンタン博士エヂソン者サマ達なのである

 

ワッハッハッハハハハハハハハハーーーーー

 

だから、気づいてるヤツはハッタツ障害者とは言わない。

だからそれは気づいてるヤツは何者なのか?

叫ぼうとしているモノ達は何者なのか?

それは我々キチガイに限りなく近づく者達である。

気づいている者達はハッタツ障害者ではない、のではないか。

これは医療や診断と云うヨウナ糞戯けた者どもが

決めることではない。

ソモソモ、ひとりのニンゲンのクルシミや、ナヤミや、

生きざまに、いとなみに、叫びに

人生ソノモのに、生きざまに、

精神医や心理士や博士や先生がカウンセラーが

勝手に、名札を付けて回れるコトに、

異議は、無いのであろうか

ハッタツ障害者の諸君たちよ、どうするかね

おっと、そうそう、名前のない生きづらさタラ云うモンに

名札を貼ってもらって大喜びしているミナサンにも、一言、

その名札、地獄へのパスポートかもしれへんで

バカなコト、した、もんやなぁぁぁぁーー

甘く考えて居るんやろなぁぁぁーー

あんなぁー

生活保護、年金、徹底的に削り倒して

経済労働関係法制、ガンガン弄くって

不正規労働、ドンドンやらして

持ち株会社をもみとめて

消費税は、いよいよ10パーセントや

原子炉四つも火吹いて、放射能垂れ流ししてる

戦争が出来るように無理無理に無理矢理に

徹夜して法律変えて

そのうち、ヤスクニ社の神さん増えることに為るんやで

そいで、いよいよ憲法変えたろう、云う時に

精神医療や、福祉が、良くなっているんやと

言うたり書いたり、思うたり喋ったりしてる

エタリアやエングランドに学べと旗振っている

ヤタラとヤカラな

ヤカラとヤタラなおレンヂュウのみなさんや、

可笑しいてタマランわいなーーー

ウワッハッハツハハーーー

ハハハハッッッッハハーーーー

ウワッーーーーハーーーーッハーーーーーハーーーハーーーー

 

 

 

 

 

 

2014/11/7 起稿のもの  前進友の会えばっち

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